先日のパーソナルからのポージング教室。
先生からの「減量いい感じね」とのお言葉に舞い上がる☆
一番欲しかった言葉だよこれ...(目標にはまだまだ先だけど。)
自分でも希望的観測ではなく下半身が変わってきたように見えていたけれど
体重は56kg以下にならないし、体脂肪も大きく落ちてるわけでもない。
しかしながらそこは見た目が勝負のボディメイク。数値がどうであれ見た目良いほうの変化ならばよし。
瞬間風速的にとはいえ、以前なら絶対に出ないような数値が度々現れるようにもなり、まあそこは家庭TANITAなので一喜一憂することはないんだけども 毎朝同じ条件で測っている以上あたし基準であることには間違いないわけだから。普通に嬉しいわな。
ジムメンバーにも言われることがあるけれど、正直なところ、ジムの誰から褒められたりするよりも、先生からの一言が素直に嬉しいし信じられる。
むしろボディビルジムの人なら、大会レベルの身体になるまではあまり褒めないでもらいたいのに、「全然いいじゃないですか」とか「それ以上絞らなくても」なんて、あたしに公開処刑させたいの?喧嘩売ってんの?大会レベルの身体見たことあんの?と失礼ながら思うこと多々あり、悪気はないんだろうけども。微妙..。
かつてランナーだった頃、男ランナーなんて、相手が女だったらとりあえず、ぶーでもばばあでも角が立たないように「美ジョガー」言うしな。あれ虫唾が走ったわ。
でもまあ大会レベルを目指すのでなければ、自分的にも今の身体は全然いいと思うけど..
選手だから。ここからなんだよね。