それはまるで砂糖菓子みたいに(甘く私を蝕んで) -5ページ目

長電話


つい切れなくて←

戸田恵梨香かわゆすドキドキて話しをしてたのだにゃーパー

てか、勘違いでヤキモチ妬いてた←

はずかしーっ!!

なんか、なんか、

会えそうだったのに…

何故バイトを入れた!!

会えなかったりー、寂しかったりー
ラジバンダリ!!←

今日はラジバンダリが流行ってた(笑)

あははは(´∀`)

寒い


さむいですね。
これ読んでるみなさま、風邪には気をつけてくださいねー。

綾織は使者襲来中につきすこぶるテンションが低いです(笑…えねー←)
くそぅ…お腹痛いし、今日は構ってもらえないし、最悪だ(・ω・`*)

とりあえず早く家帰れるので寝ようと思います。
すぴぴ(´Q`)。oO

寅午


綾織にだってひとつやふたつ人に言えない過去があるのです。

でも、あの子なら
引かないでくれるかも、
嫌わないでくれるかも
て思った。

もう平気だなんて、
ただの強がりだったのかな。

話し終わって、
「話してくれてありがと。
辛かったよね」
て言ってくれたとき
不覚にも泣いちゃったんだ。

きっとこんな人には
もう会えない。
だから大切にしたい。
大切にしてくれるのはわかったから。

いつか、あの傷が、
塞がる日が来たらいい。