話は遡り
雨の木曜日に
わたしが知らないおじさんと
飲みに行って
空気悪くなった話に戻る…
わたしは正直
誰かと付き合うことによって
自分の世界が視野が
狭くなるんだったら
意味なんてない。
付き合って
閉鎖的な空間で
2人でいよーね(*´o`*)
みたいな感じになるなら
付き合いたくない、
て思ってたのさ~
自分とまったく
違う世界の人の話は
とっても面白いし
刺激になると思うのだ。
こうゆう
世界を広げたい
てゆう思考回路で
こないだの行動に
至るわけです。
あの件によって
わたしが一方的にだけど
別れるんじゃないかって
そうゆう不安も
あったんだけどさー。
色んな人に
お説教されて(笑)
色んな人に
諭されて
でもでもわたしは
なんとなく
納得できなかったのさ。
で、
この前。
水曜日。
憲法のテストがあったから
久々に
憲法受けました。
友達もそれ取ってて
テスト前に
恋バナになり(笑)
一通り話しました。
その、
世界が狭くなるのが
嫌だってのもね。
そしたらさー
わたしを納得させちゃう
一言が
飛び出てきましたよう。
「でも
その人と付き合ってこそ
見える世界も
あるんじゃない?」
たしかに…
これ聞いて
わたしはもっと自分の行動に
責任持たなくちゃなーと
思いました。
だって
そしたら
相手にもわたしと付き合って
見える世界が
あるわけじゃないー?
その世界が
良く見えるか
悪く見えるか
それを左右するのは
もちろん見る側の
感受性にもよるけど
大部分は
わたしの責任だと
思ったのです。
他の誰かも
こーゆうこと
言ってくれてたかもだけど
今回のコレは
本当ビシッと
きました、はい。
その子も
年上さんと
付き合ってるからかなあ…
だから
これからまた
がんばりまする。
でも
もうそーゆーこと
絶対しない!!!
とは言い切れないのが
わたしの頑固な所。
おつ。
iPhoneからの投稿