ブログネタ:苦手だった給食 参加中私は小学校2年生くらいまでは次女のこと言えないくらい
食の細い、食べるのが劇的に遅い子供でした。
身体も棒のように細くくつしたがゴムで止まらず必ずずり落ちているほどだったそうで・・・
だからそのころははじめからみんなの半分以下の量に減らしてもらっているにもかかわらず
給食時間内に食べ終わらずに掃除、5時間目の授業が終わっても食べ続けて
放課後までかかることもしばしばでした・・・
今はそこまでして無理に食べさせなくなってるみたいですね。
実は好き嫌いはほとんどなく、食べられない料理や
嫌いな料理のせいで遅くなることはないんです、私。
嚥下が苦手。その一言に尽きると思います。
つばやよだれが少ない子だったのかなー。
口に入れてから飲み込むまでが時間がかかる。
ヽ(゚Д゚;)ノ!!今、次女に注意していることができていなかった!!!!(笑)
そうなんですよ。今はえらそうに「どんどんかんで!!!どんどん飲み込まないとだめ!!!!」
なんて次女に注意しまくってますけど、実は私同じこと2年生までやっておりました。
だから
「苦手な給食」
は水分の少ない給食です。
水分がたっぷりでも飲み込むまでに時間がかかるのに
水分が少ない料理だとその倍以上時間がかかっちゃう。
ロールパンが2個も出て、1個食べるのに5時間目終了までかかったことを鮮明に覚えています。
やっと1個食べ終わったのにまだ丸々1個残ってて泣きそうになった・・・
もちろんお持ち帰りさせていただきましたが。
パンの給食がほとんどだったからなー、毎日給食が憂鬱でしたよ。
3年生くらいからは少し食べられるようになって
5年生になる頃には人並みに食べられるようになっていましたので
急に身体も大きく(私、5年生の頃は背の大きさも後ろから数えたほうが早いくらい大きく
体つきもしっかりしていました)なって脚の太さがコンプレックスになるほどでした。
それこそ棒のような脚にあこがれたものです。
あ!!!思い出した!!!!お料理の味で苦手だったものありました!!!
どんな料理かよく覚えてないんだけどクラス全員一致でとても食べられないほどおいしくないと
判断した料理が出たことが1度だけありました。
においがまずものすごいにおいでその時点で食欲がわかず、
味も次の手が出ないほどのものでした。
で、そのことを給食の栄養士の先生に相談に行ったところ
「世界にはおコメ1粒だって食べられずに苦しんでいる人がいるのに
そんな贅沢を言うなんてどういうつもりですか!!!」
と叱られたのが印象的だったなぁ・・・
なんだろ・・・注意された言葉はよく理解できるけど
なんとなく問題をすりかえられたような納得のいかないきもちでもやもやしたことが
印象的だった原因のような気もする・・・
食の細い、食べるのが劇的に遅い子供でした。
身体も棒のように細くくつしたがゴムで止まらず必ずずり落ちているほどだったそうで・・・
だからそのころははじめからみんなの半分以下の量に減らしてもらっているにもかかわらず
給食時間内に食べ終わらずに掃除、5時間目の授業が終わっても食べ続けて
放課後までかかることもしばしばでした・・・
今はそこまでして無理に食べさせなくなってるみたいですね。
実は好き嫌いはほとんどなく、食べられない料理や
嫌いな料理のせいで遅くなることはないんです、私。
嚥下が苦手。その一言に尽きると思います。
つばやよだれが少ない子だったのかなー。
口に入れてから飲み込むまでが時間がかかる。
ヽ(゚Д゚;)ノ!!今、次女に注意していることができていなかった!!!!(笑)
そうなんですよ。今はえらそうに「どんどんかんで!!!どんどん飲み込まないとだめ!!!!」
なんて次女に注意しまくってますけど、実は私同じこと2年生までやっておりました。
だから
「苦手な給食」
は水分の少ない給食です。
水分がたっぷりでも飲み込むまでに時間がかかるのに
水分が少ない料理だとその倍以上時間がかかっちゃう。
ロールパンが2個も出て、1個食べるのに5時間目終了までかかったことを鮮明に覚えています。
やっと1個食べ終わったのにまだ丸々1個残ってて泣きそうになった・・・
もちろんお持ち帰りさせていただきましたが。
パンの給食がほとんどだったからなー、毎日給食が憂鬱でしたよ。
3年生くらいからは少し食べられるようになって
5年生になる頃には人並みに食べられるようになっていましたので
急に身体も大きく(私、5年生の頃は背の大きさも後ろから数えたほうが早いくらい大きく
体つきもしっかりしていました)なって脚の太さがコンプレックスになるほどでした。
それこそ棒のような脚にあこがれたものです。
あ!!!思い出した!!!!お料理の味で苦手だったものありました!!!
どんな料理かよく覚えてないんだけどクラス全員一致でとても食べられないほどおいしくないと
判断した料理が出たことが1度だけありました。
においがまずものすごいにおいでその時点で食欲がわかず、
味も次の手が出ないほどのものでした。
で、そのことを給食の栄養士の先生に相談に行ったところ
「世界にはおコメ1粒だって食べられずに苦しんでいる人がいるのに
そんな贅沢を言うなんてどういうつもりですか!!!」
と叱られたのが印象的だったなぁ・・・
なんだろ・・・注意された言葉はよく理解できるけど
なんとなく問題をすりかえられたような納得のいかないきもちでもやもやしたことが
印象的だった原因のような気もする・・・


