広尾にある会員制の馬肉専門店

 ROAST HORSE

に連れて行ってもらいましたナイフとフォーク

(一応)お店の住所非公開、会員になって予約を取れないと行けないお店です。

 

飲み放題がついたコースで15,000円。

普段、馬肉を食べる機会はほとんどないからその価値はあまりわからないけれども、お値段は高いとは思うものの、飲み放題のアルコールのメニューも充実してたし、馬肉にあう日本酒などもお願いすれば選んでくれたりしたので、妥当なお値段感かもしれない。

 

 

馬肉と言えば、ほとんど生ですよね目

種類を忘れてしまったけれども、トモサンカクとバラと・・・あと2種類なにかあせる

 

すぐに溶けてしまうから急いで食べてと言われた半分凍っているバラ。

 

馬肉寿司。

 

馬肉のタタキ?とウニ。

 
これはレバーだったかな。

 

インカのめざめと馬肉のなんとか。

 

普通だったら嫌いなたてがみ。

それを軍艦にしていただくスタイル。

今まで食べたたてがみってなんだったのってくらい、たてがみの軍艦、口の中で溶けてなくなった…

 

ミディアムレアのローストホース。

旬の野菜とともに。
この日はタケノコでした。
タケノコもみずみずしくておいしかったーーーっ
 
 
正直、馬肉がおいしいかどうかとかっていまいちわからないんだけれども、貴重な体験ができたかな?
たぶんもうそこら辺の馬肉は食べられないかもにやり

 

推し活の大阪遠征にあわせて、行ってみたかった太陽の塔へ。

 

初めて見る太陽の塔、大きい目

 

後ろから見るとこんなかんじ。

 

目当ては太陽の塔の内覧でしたが、大阪に住んでいた友達に万博公園は桜の名所だと教えてもらい

内覧時間前に行って、桜を楽しむことに。

 

天気もよくて最高のお花見日和合格ただし、強風にやり

 

桜はほぼ満開。

公園内には、桜を眺められる芝生がきれいなエリアもあって、平日にもかかわらず、そこにシートを広げてお花見を楽しんでいる人がたくさんいました。

露店もいっぱい出てたし、お花見にはいい場所ですね~

 

最高のタイミングだぁぁぁ

めちゃくちゃきれいだったラブラブ

 

 

 

さて、本命の太陽の塔の中ですが、1階だけ撮影可能でそれ以外は撮影不可。

全容と撮ることはできないけれど、雰囲気はこんなかんじ。

 

これは本当に下の方だけで、作品自体は階段を昇りながら全容を見るというかんじなんだけれども、なんというか想像していなかった構造と構想に度肝を抜かれました・・・

日本万国博覧会当時は腕の部分にエスカレーターがついていて、大屋根にのぼれたようですね。

のぼってみたいなぁーーーっ

 

ずっと内覧してみたかったので、念願かなったし、桜もきれいだったし、よき大阪遠征となりました。

推し活、大阪遠征の前に京都に立ち寄り。

目当てはNAKED FLOWERS 2022

 

ちょうどこの時期に京都に行くこともめったにないし、タイミングどんぴしゃ合格

場所は二条城です。

 

いくつかの色から選べる提灯。

これはNAKEDディスタンス提灯といって、

地面が桜の模様で照らされる提灯を持ち、その光が重ならないようにソーシャルディスタンスをキープしつつ、自身も光の演出に加わる

という作品の一つ。

 

入口近くにある門に投影されたプロジェクションマッピング

「立春」

 

お堀の城壁のプロジェクションマッピング

「Colors of Spring」

 

天気によって演出が変わるようで、雨の日verもあったようですが、この日は夕方ごろはパラパラ雨が降って、二条城に着いたときにはやんでいたけれども、もしかしたら雨verだったのかな?

 

池の水面にもきれいに映りこんだ香雲亭

「春の灯(はるのひ)」

 

桜もライトアップされていて、ちょうど八分咲きくらいだったのでそれなりに見ごたえもありましたキラキラ

 

最後にはユーザー参加型のアート作品

DANDELION PROJECT

名前を設定すると綿毛とともに名前が舞います。
 
夕方に雨が降ってきたから絶望的になっていたけれども、少し寒かったものの、雨はしのげてゆっくりとプロジェクションマッピングと桜を堪能できましたラブラブ
 
 
京都は本当にこれだけのために寄ったと言っても過言ではなく、朝一番に円山公園の桜を愛で、ランチには湯葉をいただき、大阪へ新幹線前
 
湯葉鍋ランチをいただいたのは、錦市場にほど近い
千丸屋

 

湯葉鍋1,800円

野菜と肉つみれ、湯葉が数種類。

湯葉の炊き込みご飯とデザートがついてきます。

 

季節によって、鴨とか鱧などが入った湯葉鍋(3,500円とかだった気がする)も選ぶことができますナイフとフォーク


つかの間の京都でしたが、春の京都を満喫できて満足クラッカー

朗読劇『デッドロックド・デリヴァリーズ』を観劇してきました。

1/30 夜の部。


シゲムラ役 下野紘さんの予定でしたが、(この時点では)濃厚接触者の可能性があったため、代役で浪川大輔さん

ノロ役 白井悠介さん

サッサ役 関智一さん

クロス役 中島ヨシキさん


の公演でした。


物語の展開が、会場のアンケート結果によって分岐していくので、昼公演と夜公演で物語の流れが違っていくのもまたおもしろいところ。


夜の部ではサッサが選ばれたので、サッサ役の関さんが渾身の”赤ふん”を魅せてくれました🤣

そしてス○夫的な声の演出も!

生で聴けたの豪華✨✨


しらいむくんは、カラダ全体を使って表現していたのがとても印象的だったし、ヨシキくんは初めて演技をきいたけれども、とてもステキなお声でした。

そしてさすがの浪川さんの安心感。



アフタートークでは関さんが赤ふんについて、綿密な準備と技を披露してくれて、最後まで楽しい時間でした。



やっぱり生で演技とお声をきけるのはいいなっ

キャンプ初めは、プレオープン中のキャンプ場一八○へ。


北アルプス連峰を臨む絶景⛺️


ただ、山道はハードだし、冬季だと普通の車だとたどり着くのはしんどそうですが💦


お正月明けということもあり、炊き出しにお雑煮を振る舞ってくださいました。

長野の地元のお餅を使ったお雑煮で、具沢山でとろとろでおいしかった。


キャンプ中はずっと晴天で、山々には雪がこぶり、その雪の白さと空の青さのコントラストが圧巻。


こんな景色を眺めながらのお酒はおいしくないわけがない🍺


まだプレオープン中なので、トイレは簡易トイレ、炊事場は利用できないということだったのでちょっと不便ですが、サイトも広いし、各サイトには水道が設置してあったし、おしゃれな雰囲気の建物が建設中だったので、きっと正式オープンの時には高規格なキャンプ場になるんだろうなと思います。


北アルプスの山々もきれいでしたが、帰りの富士山もきれいだったので2022年も上々です🗻