Photobackが好きです
▼Photoback あなたの写真が本になる
http://www.photoback.jp/
そう、本が作れちゃいます~
はじめて利用した2006年から、Photobackが大好きで、
何かあるたびに、ちょこちょこ利用しています。
何が好きって、装丁です
手作り感が少ない(だけど温かみはある)、
オシャレでこなれた感じの装丁が好き
デジカメの写真て、プリントしないと
パソコンにお蔵入りしちゃう場合が多いんですが、
だからと言って、フィルムカメラと同じプリントじゃ、
せっかく電子データなのにつまらない・・・
そこでたどり着いたのがPhotobackでした
はじめて作ったときのワクワク感、
今もそのまま、作るたびに楽しくてしかたありません
主に旅行後に作ることが多いですが、
(毎回じゃなくて、余裕があるときだけ)
プレゼントにも使ったり、いろいろ楽しいです。
↑これまで作ったのの一部・・・数えてみたら、
あげたのも含めて、13種くらい作ってるみたい。
いろんなサイズのフォトブックが作れますが、
私が最近特に気に入ってるのは、LIFE とBUNKO 。
写真メインで写真集ぽくも作れるし、
文章ガッツリ入れて、「本」ぽくも作れます。
レイアウトのテンプレートも豊富なので、
ワンパターンじゃない動きのある本が作れる
↑これは、A5サイズのLIFEで作った旅行記。
人物写真たくさん使ってるので、
お見せできるページがあんまりないんですが、
中はこんな感じになっています。
ページ数も、選べる最大の72ページを使った、
これまで作った中で、いちばん文章が多い本。
使える写真が少なかったわりに(選ぶ余地なし)、
当時のブログから文章起こしたら量が多かったので、
予想外にページ数も文章も多くなってしまったのですが、
なんだかいちばん「本」ぽくできてて、
見た感じは自分でも気に入っています
ただ、当時のブログから文章起こしたら、
今もうまくない文章がさらに酷くて
それに、やっぱりブログの文章をそのまま紙媒体にすると
ものすごく不自然になってしまうし・・・!
(あんまり考えないで書き散らしてしまってるのもあり)
修整・加筆しながら作ったものの、
変な文だな~というところがすごく多い。
ちゃんと読むと、けっこう残念な出来栄えです。
文庫本サイズのBUNKOはどんなかというと・・・
↑こちらも人物写真が多いので微妙なページですが、
これは先月の韓国旅行記です。
Sちゃんと一緒に行ったところとか、食べたものとか。
写真をCDに焼くのと迷って、今回は本にしてプレゼント
(急いで作ったので、中の文章かなり乱雑でゴメンですが)
こちらも選べる最大ページ数72ページで作りました。
今回の旅行は、写真も意識してたくさん撮ったので、
逆に入れたいけど入れられない写真もあったりして。
(場面によっては選択余地なしのもありましたが)
そうそう、本当はこういうのが楽しいんですよね~
写真の楽しみってそこも一つだと思うんです。
撮った写真全部が気に入るわけじゃないから、
好きな写真ばかりを「選んで」集められるっていうの。
何を選ぶかっていうのにも、その人が表れると思うから。
さらにレイアウトしたり、一冊の流れを考えたりすると、
一枚だったらいらないと思う写真が、そこでは必要になったり、
一枚だったら好きだなと思う写真が、そこにはハマらなかったり。
そういうのが楽しくてたまりません
そうなると、本当にキリがないんですが、
もっとこういう写真撮ればよかったなー
とか、
もっと写真も文章も上手かったらなぁ
とか、
色調補正がもっとうまくできたらなぁ・・・
とか、
(補正ってやってるうちによくわからなくなる
)
次はこうしてみよう、ああしてみよう、と夢が広がります
あー楽しい!
LIFEとBUNKOは帯付きなのも面白いです。
特にLIFEの帯は、マットな本体と質の違う光沢紙。
それがよけいに「それっぽい」雰囲気を醸し出していて、
とっても気に入っています
また次に作る機会が楽しみ~

▼Photoback あなたの写真が本になる
http://www.photoback.jp/
そう、本が作れちゃいます~

はじめて利用した2006年から、Photobackが大好きで、
何かあるたびに、ちょこちょこ利用しています。
何が好きって、装丁です

手作り感が少ない(だけど温かみはある)、
オシャレでこなれた感じの装丁が好き

デジカメの写真て、プリントしないと
パソコンにお蔵入りしちゃう場合が多いんですが、
だからと言って、フィルムカメラと同じプリントじゃ、
せっかく電子データなのにつまらない・・・

そこでたどり着いたのがPhotobackでした

はじめて作ったときのワクワク感、
今もそのまま、作るたびに楽しくてしかたありません

主に旅行後に作ることが多いですが、
(毎回じゃなくて、余裕があるときだけ)
プレゼントにも使ったり、いろいろ楽しいです。
↑これまで作ったのの一部・・・数えてみたら、
あげたのも含めて、13種くらい作ってるみたい。
いろんなサイズのフォトブックが作れますが、
私が最近特に気に入ってるのは、LIFE とBUNKO 。
写真メインで写真集ぽくも作れるし、
文章ガッツリ入れて、「本」ぽくも作れます。
レイアウトのテンプレートも豊富なので、
ワンパターンじゃない動きのある本が作れる

↑これは、A5サイズのLIFEで作った旅行記。
人物写真たくさん使ってるので、
お見せできるページがあんまりないんですが、
中はこんな感じになっています。
ページ数も、選べる最大の72ページを使った、
これまで作った中で、いちばん文章が多い本。
使える写真が少なかったわりに(選ぶ余地なし)、
当時のブログから文章起こしたら量が多かったので、
予想外にページ数も文章も多くなってしまったのですが、
なんだかいちばん「本」ぽくできてて、
見た感じは自分でも気に入っています

ただ、当時のブログから文章起こしたら、
今もうまくない文章がさらに酷くて

それに、やっぱりブログの文章をそのまま紙媒体にすると
ものすごく不自然になってしまうし・・・!
(あんまり考えないで書き散らしてしまってるのもあり)
修整・加筆しながら作ったものの、
変な文だな~というところがすごく多い。
ちゃんと読むと、けっこう残念な出来栄えです。
文庫本サイズのBUNKOはどんなかというと・・・
↑こちらも人物写真が多いので微妙なページですが、
これは先月の韓国旅行記です。
Sちゃんと一緒に行ったところとか、食べたものとか。
写真をCDに焼くのと迷って、今回は本にしてプレゼント

(急いで作ったので、中の文章かなり乱雑でゴメンですが)
こちらも選べる最大ページ数72ページで作りました。
今回の旅行は、写真も意識してたくさん撮ったので、
逆に入れたいけど入れられない写真もあったりして。
(場面によっては選択余地なしのもありましたが)
そうそう、本当はこういうのが楽しいんですよね~

写真の楽しみってそこも一つだと思うんです。
撮った写真全部が気に入るわけじゃないから、
好きな写真ばかりを「選んで」集められるっていうの。
何を選ぶかっていうのにも、その人が表れると思うから。
さらにレイアウトしたり、一冊の流れを考えたりすると、
一枚だったらいらないと思う写真が、そこでは必要になったり、
一枚だったら好きだなと思う写真が、そこにはハマらなかったり。
そういうのが楽しくてたまりません

そうなると、本当にキリがないんですが、
もっとこういう写真撮ればよかったなー
とか、もっと写真も文章も上手かったらなぁ
とか、色調補正がもっとうまくできたらなぁ・・・
とか、(補正ってやってるうちによくわからなくなる
)次はこうしてみよう、ああしてみよう、と夢が広がります

あー楽しい!

LIFEとBUNKOは帯付きなのも面白いです。
特にLIFEの帯は、マットな本体と質の違う光沢紙。
それがよけいに「それっぽい」雰囲気を醸し出していて、
とっても気に入っています

また次に作る機会が楽しみ~
