お疲れさまです。

sugar cornです🌽

 

標題の件、下記の通りご報告させていただきます。

 

 

【発生日時】令和2年3月23日

【区分】ホワイトデーのお返し

【寄贈者】某所長

【名称】チーズケーキ

【場所】地元

詳細】

某営業所長より1週間弱遅れのホワイトデーとして賜る。

以前より予告があったにもかかわらず、

お昼時間に、弁当+眠り姫とバンギャからの差入れを胃袋に投入していたため、

その営業所長の登場とともに、

思わず自分のウエストのホックを眺める。

 

「いつもありがとうございますぅ♡」

「2ホール買ってきたから、8人で食べるなら4分の1にして食べたらいいから」

 

<まじか・・・!チーン

 

いや、3時のおやつまであと2時間はある。

どうとでもなるはずさ。

 

 

 

光に照らすと、ぱんだぱんだのマークが。

ぱんだに見えるから不思議である。

しかしながら、食べ過ぎの後ろめたさからか、

腹部CTに見えなくもない・・・。

脂肪、どーん!

 

 

 

登場したのは、

美しく焼きあがった茶色の表面と、しっとり感を思わせる淡い黄色のコントラストを兼ね備えたチーズケーキ!(×2個)

 

パーソナルカラーはスプリング・・・

春風の似合う乙女である。

 

 

 

 

よし!

脳から別腹信号きたよー!

 

ナイフの入れ始めは少しばかりガード固めであるが、

入れてしまえば、うっとりする抵抗力のなさ。

少々焼きすぎた感が否めない強面の下は、乙女のマシュマロ肌!

しっとりふわふわ~~~♪

 

<さては・・・ツンデレか!>

 

お口の中は、苦みと卵のハーモニー。

軽やかな口当たりは、1/4ホールの容積を感じさせるものではなく、

私の手を引いて春の小川へといざなってくれる軽やかな乙女。

 

はぁるーのチーズケーキはさーらーさーらーいーくーよー♪

 

 

食えよ食えよとささやきながら、パンダへと流れつかないよう、

明日からは少々食事を控えようと思ったことをここに報告する。

 

 

以上、ごちそうさまでした。キラキラお願いキラキラ