遅くなったけど…ライブの感動を綴りたい★
前記事ではライブ前後のことを書いたので、今回はネタバレなしでライブ本編の感想を書きます以下、ライブで感じたことを全て詰め込みました↓5x20以来に味わう、5人を生で見られた感動。キラキラしすぎていて現実じゃないみたいでしたでも、TVやネットの画面上ではなく、何も隔てるものがない同じ空間に嵐がいるんだと認識して、じわりと興奮が広がりました。ライブ中には何度となく”このグループを推していて本当に良かった”と感じたし、最終的には”自分が嵐ファンになったのは必然だったのだ”という想いも込み上げてきました。全てが素晴らしく、好きになる要素しかない!!何より、「おかえり」と「ありがとう」を直接言うことができて嬉しかったです[DOTHIS] トップ ブラック メッシュキャップ 男女ともによい 調整可能 帽子が深い ファッション 夏 オリジナルデザイン (黒と灰色の丸いマーク)Amazon(アマゾン)きっとこれが最後になるであろう嵐の、5人のライブ。見る前は、どんな気持ちになるのか想像がつきませんでした。実際、ライブ中はいろいろな感情が湧いてきて、言葉にできないような気持もあります。ただひとつ言えるのは、本当に楽しかったということですたくさん笑って、ノリノリで踊って、全力で声を出しました。変わらないパフォーマンスと変わらない仲の良さが、そういう空間を作ってくれたのだと思います!最後のライブから5年以上が経っているとは思えないくらいダンスもキレッキレで、ビジュアルも素晴らしくて…大いに楽しませてもらいましたそして、5人はマジで仲良しだった翔くんが挨拶でね、”ライブのあとみんなでご飯食べて、お酒飲んで、バカ話して…嵐が嵐してるなって思いました”って話してたの。それを聞いて、”今日私が感じたことを描写するには「嵐が嵐してる」という表現がピッタリだな”と思ったんです。MCで楽しそうに話したり、体をくっつけて歌ったり。パフォーマンスはものすごくカッコイイのに、MCで最初に話すのがオナラの話とか、めちゃくちゃ嵐らしいよね活動休止していたことも、活動終了が迫っていることも忘れてしまうような時間が、確かにありました。意外とね、泣かなかったんです挨拶のときはちょっと泣いたけど、それ以外では泣かなかったの。すでに参戦していた方々のレポを読んで覚悟していたから、というのもあるかもしれないけど、思っていたより”いつも通りの嵐”だったこともあると思いますそして、それこそ寂しいことなんだけれども、自分の中で少しずつ活動終了を受け入れる準備ができてきたのかな…という思いも抱きました。ライブ中、この景色が見られるのは最後なんだなという感情が何度も湧き上がって、5人の姿はもちろん、ステージや客席も目に焼き付けるように見ていました。でもそれは嵐も同じなんだと、みんなの挨拶を聞いていて思った。5人とファンの痛いほどの想いが一つになって、特別な感動を生み出していたように感じますライブが終わって退場を待つ間、何もなくなったステージをぼーっと眺めていたら、ついさっきまでの出来事が一瞬の夢であったかのような感覚に陥りました。それほどまでに、嵐のライブは夢のような空間でした。ドームで見た景色は、今でも私の中で星のように輝いていますARASHI SUMMER TOUR 2007 FINAL Time -コトバノチカラ- (Blu-ray)Amazon(アマゾン)ARASHI LIVE TOUR 2026「We are ARASHI」4/1 東京ドームすごく、すごく、楽しいライブでした☆嵐、ありがとう