これはめがね合わせと同じだ。
めがねを合わせる時は視力検査をする。
その時に視力が出た値でめがねができる。
でも、みんな仕事も生活スタイルも年齢も違うのに、こんなんでいいのかということ。
一体このめがね作成しステムは誰のためのものか?
お店のためのもの?
従業員のためのもの?
効率良く、できるだけ早く行う。
コンピュータで出された値のレンズをほぼ、そのままめがね枠にいれる。
コンピュータで出された値は、ほとんどの場合、「強い」ので、そのレンズを入れると「良くは見える」のだ。
でも、めがねを作る人のことは考えていない。
強いめがねは、遠くをみるのが目的のめがね。
だから、パソコン、スマホを見る機会が多い現代では、目に負担がかかる可能性がある。
時に肩こりの原因になり、そこから頭痛の原因にもなりえる。
そう考えると、今の医療システムは、一体だれのもの。

行けば、今の自己啓発ものが、誰のためのものか、わかるだろう。
→<3/9(日)加藤秀視さん×長倉顕太さん 沖縄特別講演会>
※沖縄ではすでに1000枚のビラが無くなってしまったらしい・・・
→<3/15(土)加藤秀視さん×長倉顕太さん 大阪特別講演会>
→<3/21(金・祝)加藤秀視×長倉顕太 東京特別講演会>
