今日はこの曲の歌詞がとても感慨深く感じることがあった。
傷付くことを恐れて 立ち止まったり逡巡したり 風よ どうか私にそう 相応しい 光へ導いてくれ
人間だもの傷付きたくなくてどうしようもなくストップしてしまうことだってあるし
うまくいかなくて 誰かを言葉という武器を持って傷付けてしまったことだってある
でもそんなときにも風は吹いてくる時が必ず訪れるんだなあとつくづく思った。
これが本当に本当に確かな物になったら、また教えます。でもとにかくひとまず良かった。
頑張ったかいがありました。
神様俺を どうか見捨てないで
そう思ったこともあったなあ。
エレファントカシマシはいつもどんな感情でも突き刺さるものがあります。