RUN BTS episode3
放送日:2015/8/18 放送時間:12:22 テーマ:特になし(遊園地でひたすら楽しむ)
衣装:おそらく私服。JIN(黒のキャップに白の半袖黒の半ズボン)SUGA(黒のパーカーに黒の短パン)
J-HOPE(赤の帽子にサングラス。黒の半袖に迷彩柄の短パン)RM(黒のキャップに透明なメガネ。白の半袖に黒の短パン)
JIMIN(青いニット帽に白の長袖、黒の短パン)V(黄色のキャップにデニムジャケットの中に白の半袖にデニム)
JUNGKOOK(黒のニット帽に白の半袖に黒の長ズボン)
ロケバスの中からスタート。
一番後ろの席に左から、V・SUGA・J-HOPE・JUNGKOOK
その前の席に左から、RM・JIMIN・JIN
STAFF「せーの」
V「楽しみです!」
JIMIN「正直僕は雨が降るように祈ってました。そしたら乗らなくてすむじゃないですか。でもすごく晴れてます。天気がとってもいいです」
JIN「どんな乗り物があるか調べてきました。こんな感じ↷」
JIMIN「僕も見ました」
JIN「こんなふうに上がって落ちていきました」
JIMIN「安全ベルトを忘れないようにしましょう。そうしないと死んじゃいます」
V「ジミン。出来るでしょ?」
JIMIN「もちろん大丈夫だよ。たいしたこと、、」
V「ホソク兄さんは?」
J-HOPE「おおげさだな。僕は男の中の男だ」
JIN「ほんと?」
J-HOPE「もちろんだよ」
RM「一時間後には地上から1028メートルの所にいるよ」
JIMIN「え、1028??僕たちは明日のコンサートのために喉を休めておかないと。叫んだりしたらいけないよ」
RM「高すぎて声も出ないと思うよ」
JIMIN「(声が出ない)」
JIN「男はこういう風に叫ばないと。ぼあ!!ぼおおおおお!」
JIMIN「違うよ。声がかれすぎ。声を出さないようにするんだよ。今日の目標は声を出さないこと。そして楽しむことだな」
JIN「僕はジミンが楽しめるのか少々疑問です。期待しておきましょう」
RM「ゴーゴー」
~~~~楽しみなJUNGKOOK~~~~
RM「めちゃくちゃ怖い。心の準備はできましたか?」
JIMIN「正直なんであんなものに乗るのか分からない。兄さんはどう思いますか?」
RM「人間って言うものは重力に逆らいたくなるんだよ」
JIMIN「乗りたくないよ」
~~~~到着~~~~
J-HOPE「つきました」
JIMIN「Oh Yeah Man.あれちょっと怖すぎじゃないですか」
~~~~楽しそうなBTS(怖がり一名)~~~~
JIMIN「僕殺される。生きて帰ってきます」
JIN「僕ですか。頑張ります。安全ベルトがあるので大丈夫でしょう。乗るのはあまり気が進みません。まあ僕よりホソクとかジミンの方が嫌だと思います。二人とも怖がりですから。僕はそんな二人が心配です」
~~~~怖がり1~~~~
J-HOPE「あそこに僕のための乗り物がありますよ。見てください。楽しみです」
~~~~怖がり2~~~~
SUGA「乗れる気がしない」
~~~~とりあえずはしゃぐ~~~~
RM「ディズニーランドよりはいいね」
~~~~彼はこの先何が待ち受けているのかを知らない~~~~
~~~~何に乗るのかを選ぶメンバー達~~~~
JUNGKOOK「Nr84にまず乗ります。どうなるのか分かりませんがとりあえず挑戦してみます」
JIMIN「そんなに大げさなことじゃないですよ」
SUGA「チュロスありますよ。チュロス」
J-HOPE「ARMYに僕の愛を見せます」
JIN「これこれ」
~~~~天使Vの食事~~~~
~~~~僕にもちょうだい~~~~
JIN「これはホソクが言っていたハートのプレッツェルです。ARMYへの愛の印。食べてみます」
RM「こっちであってるのか?」
JIMIN「何に乗るの?」
RM「一番怖いやつ」
JUNGKOOK「楽しみだ」
RM「こんなにすぐに乗るの?今すぐ乗る必要なくない?怖すぎだよ。こんなの見たことない」
J-HOPE「怖いから乗る人が少ないです。こんなの乗れないよ」
JIMIN「ママ――――!」
JUNGKOOK「なに?」
RM「わあ!カルチャーショックだ」
(BTSの順番に)
JUNGKOOK「僕は平気です。楽しいよー」
JIMIN「そんなに怖くないよ。僕が思っていたより怖くなかった」
JUNGKOOK「楽勝だよ」
RM「年取ってるからすごく怖い。健康でいないと。体は大事に。発作起こす人いるんじゃないの?」
J-HOPE「なんだこの音楽は?この音楽一番むかつくよ」
SUGA「これ一番怖いやつでしょ?」
~~~~次の乗り物へ~~~~
JIMIN「レッツゴー。Oh my god。さっきのに乗れたから少し自信がつきました。怖くないですね」
SUGA「めっちゃ楽しい」
JIMIN「いえーい。やり遂げました。そんなに怖くない。全然怖くない。これ僕だ」
JIMIN「いいねいいね」
~~~~JIMIN含めメンバー全員楽しんでいました~~~~
JUNGKOOK「これに乗ったら、次はあれにしましょう」
~~~~一人だけ笑っていないものが~~~~
SUGA「さっきのを考えてみろよ。そんなに怖くないだろ?」
~~~~彼には何も届いていない~~~~
JIMIN「そんなに怖くなさそうですね。おいおい、大げさだな」
J-HOPE「やめろよ」
~~~~あれ?~~~~
J-HOPE「胃が痛い」
J-HOPE「オーマイガー。僕はどうしてここにいるの?何も悪いことしてないのに。あー、神よ」
~~~~やつれ顔~~~~
~~~~でもARMYが見ている~~~~
~~~~強がるJ-HOPE~~~~
J-HOPE「(怖いよ、家に帰りたい)」
~~~~彼のために隠しておきます~~~~
J-HOPE「(めまいがする。終わった?)分かりません。気を失いました。二度と、二度と乗りません。行こう。家に帰りましょう。家に帰ろー」
~~~~一方、JIMINは?~~~~
J-HOPE「僕は平気です。大丈夫です。最高です。大げさだな。もうこれ以上乗りたくない。限界だ。いいねいいね。早く降ろしてよ」
~~~~終わっていなかった。試練は続く~~~~
J-HOPE「(蒼白。もう僕をいじめないで)」
JIMIN「めちゃくちゃ楽しかったです。空を飛んでるみたいでした」
J-HOPE「冷汗が止まらないです」
JIMIN「ほんとに飛んでるみたいですごく楽しかったよ」
J-HOPE「見るのと実際にするのは全く違うよ」
JUNGKOOK「めちゃくちゃ楽しんでる。すごく楽しい。バンジージャンプしたいな」
JIN「笑いが止まらない。気が気じゃなかった。でも楽しい」
~~~~BTS、特にJ-HOPEの苦しい一日が終わった~~~~
*内容はV LIVEの字幕を使用しています。一部翻訳アプリも使用。
呼び名がところどころ違います。






































