01.衆院選で都民ファースト20議席も
上念「憲法的な意識は野田さん、経済的なものは渡辺喜美さんがリードして行ったらいいのではないか」
 
02.北朝鮮「ICBM発射」米本土への攻撃能力誇示 
アメリカは映画「メジャーリーグ」がよく表している。「バカ、へたれ、やる時はやる」(詳しくは倉山満さんの本で!)
キムジョンウンは暗殺に怯えている(地下にいてもバンカーバスターでやられる)、内輪にスパイがいる、信じられるのはミサイルだけ。
 
上念「今度飛んだらTHAADで撃ち落としてみたらどうでしょうかね」
半井「今回高い高度で40分間飛んだというのもあるんですけど、飛んでる最中に速報出ましたよね。日本は軌道をすぐ解析出来て、どこに落ちるか分かる能力があるということですよね?」
 
上念「この放送を北朝鮮側も見ているでしょうから、安全保障上の理由でノーコメントです。」
 
「迎撃ミサイルは・・(THAADなど)高いんですよ。1発30億とか。」
「中距離弾道ミサイルを持つ方が、むしろ安上がりなんです。」
 
「在日米軍の重要性。完璧な修理や補給、兵士や家族の十分な居住環境も満たせる。横須賀と佐世保が無かったら、アメリカは中東戦力投資が出来ない。あの国を守れない、イスラエルです。クシュナー氏も、親イスラエル右派と言える。トランプ大統領の娘婿。」
 
一平「第七艦隊が中東にまでつながってイスラエルの安全保障につながっているとは・・」
 
第七艦隊と日本の海上自衛隊の連携は世界で最も連携が進んでいると言われる。ジョージアの米軍と一緒にやっている。
 
03.米 中国の銀行に初制裁 北朝鮮資金洗浄に関与
セカンダリーサンクション(二次的制裁)
ワームビアさんの死に対する報復措置ともいえる。
 
上念「一社加えてほしい。共同通信です。支局の維持費と称して、年間1億円の送金を北朝鮮にやってる。」
「独裁者礼賛の朝鮮学校に補助金は出せません。」
「民族教育と独裁者礼賛は別です。ワームビアさんの人権は?拉致被害者の人権はどうなる?」
 
「東京新聞の望月衣塑子、くだらねー質問ばっか菅さんにしやがって!東浩紀さんもこいつおかしい、と言い出したから、東さんもネトウヨ認定かもしれませんね。」
 
「安倍さんはワールドスタンダードで言えば、経済的にはリベラル、憲法改正もスタンダードよりも控えめなことをやろうとしている程度なんです。」
 
半井「日本は、だんだん普通の国になろうとしている」「安倍さんは中道左派、と産経新聞の方が分析してました」
 
上念「極左以外ネトウヨ、みたいな風潮なんですよ」
 
一平「括り方が雑ですよねー」
 
上念「極左の人達自身があれ?と思い始めている」
 
「僕も高校まで、共産党系の先生の影響をモロに受けて育ってきたので、よく分かります。いじめを暴力で根絶するという良い(←皮肉を込めて)先生でした。」
「大学以降で、共産党はなぜ暴力的なのか、なぜ議論をしないのか、言論弾圧するのか、疑問を持って自分で学びなおしたんです。」
 
04.アメリカ 台湾へ武器売却の意向 
05.首相のやじ批判 菅氏「極めて常識的」
 
トラ撮り!(上念さん:シーカヤックで絶景を体験する休日、鳴子温泉で講演会)
(半井さん:航空自衛隊浜松基地にて)
 
<ジョネトラダムスの大予言> 
所有者不明の土地が、なんと九州1つ分も。土地は買うものではなくもらう時代になる??
もらう、OR、超低価格の土地は、手に入れてから維持費や管理費がもの凄くかかるとか??
 
06.16年度国債発行 4年ぶり増 
07.韓国 丁世均議長 不規則発言繰り返す
08.韓国報道陣 トランプ大統領に叱られる
九州北部で記録的豪雨、本当に大災害となってしまいました。被害に遭われた方々に心からお見舞い申し上げます。
 
一地域に集中する「線状降水帯」と言われる豪雨・・家や橋や道路が破壊された様子は本当に恐ろしいです。
 
「雨」とは全く別のものですね・・
 
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07/08放送 辛坊治郎ズーム
 
1.九州北部で記録的豪雨、死者15人に
福岡県・大分県
線状降水帯、次々に積乱雲が発達・・
辛坊さん「ここ10年で命に危険が及ぶほどの豪雨は増えたと思いますか?」
予報士・平出さん「増えたと思います。やはり温暖化の影響もあるでしょうね」
 
2.東京都議選で都民ファーストの会が圧勝
都議会過半数(公明党を含め)の小池勢力。自民23議席もよく取れたな、と。
大阪維新単独過半数の年(2011年)、自民13まで大激減だった。
 
「誰とは言わないが、A区のBさん・・」笑。27歳女性?の新人議員の選挙戦にベッタリ。利権まみれのイメージ、ドン。通るものも通らない!誰か言ってやれよ!
(;´Д`)
 
3.北朝鮮がICBM=大陸間弾道ミサイルの発射実験に成功
7/4 アメリカ独立記念日に。
ICBM最高高度2800キロ、対してホリエモンが29日に国産、初の民間ロケット打ち上げをする。目標高度100キロ。
韓国の大統領はノーベル賞をもらったが、韓国の財閥が500億円ほど払って南北会談をしてもらったわけ。
その金は兵器開発に流れてしまった。パククネが閉鎖したけど、ケソン工業団地にも500億以上の金がかかっている。
従業員の給料は、全部北の政府がピンはね状態・・すごい資金をかけて兵器開発をしている。
 
今回のICBMをロフテッドではなく水平方向に飛ばせば、8000キロ飛ぶと言われる。ハワイやアラスカは射程距離となる。
大陸間弾道ミサイル(英語: intercontinental ballistic missile, ICBM)
 
5500キロ以上をICBMという米ソ冷戦時代の定義、しかし、北朝鮮からワシントンに飛ぶわけではないのでそういう意味では大陸間弾道ミサイルではない、とも言える。
 
ロシアも北の取り込みを狙ってる、衛生国家にしようと。中国はアメリカから厳しく注文されるが引くに引けない。
 
大気圏再突入7000度の高温と言われる。そこに核弾頭を載せる技術はまだない。
しかし、日本にはあるという(??)。ハヤブサでサンプルを持って帰ってきた・・
種子島でのロケット打ち上げは液体燃料式だが、鹿児島・東大宇宙研では固体燃料。
冒頭、百田さんの講演会中止について、中止に追い込んだ側を批判。
「百田さんの講演会を開いて、意見を聞いたうえで、百田さんに反対意見のある人はそれをぶつけるべきです。」
 
01.安倍首相 北朝鮮に自制要求 安保理決議を評価
02.北朝鮮「喫緊の脅威」日米韓が圧力強化で一致
03.海洋安保で連携強化 稲田氏とマレーシア国防相
04.きょう 加計問題で安倍首相追求 野党
05.米空母2隻と共同訓練 海空自が北朝鮮けん制
 
06.参院も「女性宮家」決議 自民は慎重論押し切る
07.退位法案が衆院通過 7日に参院審議入り
08.小池都知事が自民離党届け提出 新党代表に
09.英首都テロで7人死亡 容疑者3人射殺
10.北朝鮮 米ICBM迎撃実験を避難
 
<トラ撮り!コーナー>
「女性宮家反対の勉強会」宮家について~何故父系でなければいけないのか
「自由民主党 拉致問題対策本部」「日本海連合・新エネルギー資源開発について 日本海側の各府県知事・菅官房長官」
「総理官邸内、安倍首相や議員たちと」
沖縄「白梅の塔」、「ぼくらの国会@沖縄」、「独立講演会@神戸」 など。
 
11.トランプ氏 アメリカの「パリ協定」離脱を表明
12.FBI次期長官選び難航 トランプ氏
13.トランプ氏慣習破る 外国首脳に携帯番号伝える
14.北方領土の軍備は米への対抗措置 ロシア大統領
15.韓国・文大統領の支持率84% 民主化後で最高
 
16.日韓合意は「大変な間違い」 新任の韓国次官
17.日本版GPS 衛星「みちびき」打ち上げ成功
18.浦和がAFCに抗議へ ACLで乱闘騒ぎ
19.清宮が高校通算100号 「自分らしい当たり」
20.吉村・石川組が48年ぶり金 世界卓球
21.錦織が3年連続16強 全仏テニス
5/31のACL決勝トーナメント、浦和レッズ対済州ユナイテッド戦。韓国選手は、試合中にベンチの選手が走ってやってきて肘打ちするわ、試合終了後に浦和スタッフに体当たりしたり、浦和選手を追いかけまわしたり、異様な暴力行為を見せつけました。
 
本当に最低のマナーのチーム・選手です。厳罰を与えてほしいです。
 
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浦和 AFCに意見書を提出、暴力行為の済州には厳罰の可能性
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/06/03/kiji/20170602s00002181330000c.html
 
浦和は2日、5月31日のACL決勝トーナメント1回戦第2戦の済州(韓国)戦で相手選手から受けた乱暴、侮辱的な行為に対してアジアサッカー連盟(AFC)に意見書を提出。
クラブ関係者によれば、再発を防止する意味を込めての抗議文。済州戦ではビブスを着た控え選手がピッチに乱入してMF阿部に暴力を振るい、試合後もDF槙野を執ように追いかけるなどの暴挙を働き、レッドカード2枚が出された。今回の済州の行為は韓国内、さらには世界各国からも批判されており、AFCから厳罰を下される可能性が高い。

ACL乱闘騒ぎで浦和、AFCに意見書 済州が前代未聞の悪質行為
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170603-00010002-saitama-socc
浦和は2日、5月31日に埼玉スタジアム(埼玉県さいたま市)で行われたアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦第2戦の済州(韓国)戦で相手選手から受けた乱暴行為などに対し、アジア・サッカー連盟(AFC)に意見書を提出した。
試合終了間際に両ベンチから遠いサイドで小競り合いが起きると、済州のビブスを着た控え選手がピッチを横切って主将の阿部に肘打ちする前代未聞の悪質行為を働き、試合後には乱闘騒ぎにまで発展した。試合後も含めて、一連の騒動で済州の2選手にレッドカードが出されていた。
 
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土田晃之、ACL乱闘の済州は「1年間の出場停止でもいい」
http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170602-OHT1T50093.html
 
タレントの土田晃之(44)が2日に放送されたフジテレビ系「バイキング」(月~金曜・前11時55分)で、31日のアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦第2戦、浦和―済州(韓国)戦(埼玉)で起きた乱闘騒動にコメントした。
試合では延長後半終了間際に済州のベンチにいた控え選手がピッチを横断して浦和MF阿部勇樹(35)に肘打ちするなどしたほか、試合後にはDF槙野智章(30)が済州の選手に追いかけ回されるなど大混乱となった。
かつて浦和サポーターであることを公言していた土田はサッカーに詳しくない人に向けて「(レッドカードが)3枚でよく済んだなって話」「キャプテンの阿部君は、選手を守っていた」と解説。そして済州の行動について「絶対にやってはいけない行動。世界中から叩かれているし、1年以上の出場停止とかでも全然あり」との見解を示した。
また済州の行動が韓国メディアからも批判されている点について、前宮崎県知事の東国原英夫氏(59)は「歴史上ずっと因縁の戦いで負けたくないというのは分かる。韓国の新聞が自国のチームをこんなに厳しく評価するというのは珍しいことなので、よっぽどマナー違反ってことでしょうね。厳しいペナルティーが必要でしょうね」と話していた。
 
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2017.06.01 (Thu)
「正気を失った」 ACL浦和戦で韓国クラブが晒した醜態、英メディアが一刀両断
http://www.football-zone.net/archives/62681
第1戦0-2敗戦から第2戦3-0勝利、浦和の8強入りに英メディア「極上の逆転劇」
 
AFCチャンピオンズリーグ16強第2戦の浦和レッズ対済州ユナイテッドで、前代未聞の退場劇と試合後の乱闘騒ぎが起きた。済州の控え選手がピッチに乱入し、浦和の元日本代表MF阿部勇樹にジャンピングエルボーを見舞い、試合後には日本代表DF槙野智章を追いかけ回し、浦和のスタッフに暴行を仕掛けるなどの蛮行を展開。英メディアも韓国クラブのあまりの醜態を見かねた様子で、「正気を失った」と一刀両断している。
 
敵地第1戦で0-2負けを喫した浦和は華麗な逆転を果たした。5月31日の第2戦前半にFW興梠慎三、FW李忠成が見事なゴールを決めて2戦合計で同点に追いつくと、延長後半にDF森脇良太の一撃で大逆転勝利を飾った。
英サッカー専門誌「フォー・フォー・トゥー」では「浦和レッズは極上の逆転劇で済州ユナイテッドを犠牲にしてAFCチャンピオンズリーグ準々決勝に進出した」と浦和の戦いぶりを紹介した。
延長後半9分の森脇の決勝弾で浦和は勝利を決めたが、済州軍団の終盤の蛮行について、記事では「ビジターのチームは残り時間で正気を失った。ペク・ドンギュとクォン・ハンジンが暴力行為でともに退場となった」と断罪している。
 
後味の悪さを残し、韓国クラブは全て敗退
 
延長後半アディショナルタイム、ボールをキープしながらタイムアップを待つ浦和に対し、済州の選手が逆上。ピッチ上でもみ合いになると、ベンチに座っていた控えDFペク・ドンギュが興奮状態に陥り、ビブス姿のままフィールド内に乱入し阿部にジャンピングエルボーを食らわせた。衝撃の愚行でペク・ドンギュは一発退場を命じられ、両チーム3選手が警告を受けるな
ど騒然とした空気の中、試合終了の笛が吹かれた。
当然のように浦和の選手たちは大逆転勝利に喜びを爆発させたが、この歓喜の輪に済州の選手やスタッフが猛チャージ。槙野に対して暴行を働こうとするなどの暴力行為でDFクォン・ハンジンも退場処分となった。 
英メディアも一連の韓国軍団の蛮行を“正気沙汰”にあらずと一刀両断していた。前代未聞の蛮行で後味の悪さを残した済州の敗退で、ACLから韓国クラブは全て姿を消した。
 
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「本物の人狩り」「深刻な反スポーツ的態度」 波紋呼ぶ済州の蛮行を伊メディアが断罪
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170602-00010023-soccermzw-socc
 
「日本では狂気の光景」と伊メディア特集 韓国チームの異常行動をクローズアップ
 
AFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦、浦和レッズと済州ユナイテッド(韓国)の第2戦で起こった済州による前代未聞の退場劇や暴力行為という蛮行はいまだに波紋を広げている。ヨーロッパでも「本物の人狩りを始めた」「深刻なまでに反スポーツ的な態度」と断罪されている。イタリアの海外サッカー専門サイト「トゥットカルチョ・エステーロ」が
報じた。
試合後のレポートで韓国チームの蛮行を批判していた同メディアは「AFCチャンピオンズリーグ8強 アブドゥルラフマンはスーパーなアル・アインを牽引し、広州と上海は問題なし 日本では狂気の光景」と改めて特集している。
敵地初戦で済州に0-2で負けた浦和は、第2戦で延長戦にまでもつれ込む死闘を演じ、3-0勝利で大逆転での8強進出を決め、「浦和レッドダイヤモンズの偉大な挑戦」と称賛された。だが、またしてもクローズアップされたのは試合後の韓国チームの異常行動だった。
「3-0になった後、試合はナーバスなものになった。ベンチからフィールドに飛び出して阿部の顔面を強打したペク・ドンギュが退場処分となった。状況は収束したかに見えたが、試合終了のホイッスル後、浦和が喜ぶ間、韓国人たちはまたしても襲撃に出た。本当の人狩りだ」
特集では済州の韓国人選手の浦和の選手、スタッフに襲いかかるという蛮行を「人狩り」と断罪している。
 
「済州の選手は怒りに任せて追いかけた」
 
浦和は2戦合計3-2とする勝ち越し点を奪った後、敵陣コーナーフラッグ付近でボールをキープ。ファウル後に済州ボールとなったが、済州の選手が浦和FWズラタンとFW興梠慎三に突進してもみ合いに発展した。仲裁に入ったMF阿部勇樹に対し、ベンチからサブの選手であるDFペク・ドンギュがビブス姿でピッチに乱入すると、80メートルをダッシュした後、阿部にジャンピングエルボーを見舞い退場となった。
試合終了後には済州の選手だけでなく、スタッフまでピッチ上で浦和の選手やスタッフに襲い掛かった。浦和DF槙野智章をターゲットにしたDFクォン・ハンジンは、浦和スタッフに飛び膝蹴りを食らわせ、試合終了後にも関わらずレッドカードを提示されている。済州は3人の退場者を出すなど、信じられない醜態を晒してしまった。
「森脇と興梠が特に標的にされていた。そして、警備にエスコートされながらドレッシングルームに選手は引き返した。済州の選手は怒りに任せて彼らを追いかけた。AFCは韓国人が深刻なまでに反スポーツ的な態度により罰せられることになるだろうと声明を出している」
特集ではこう報じられ、ヘディングで先制点を決めたエース興梠と決勝点を決めた森脇良太も標的にされたと指摘している。
 
韓国サッカーに対する根強い疑惑
 
イタリアサッカー界は韓国に対して苦い思い出がある。2002年日韓共催ワールドカップの16強韓国戦で疑惑の判定のオンパレードで延長戦の末に敗退を喫した。エースのフランチェスコ・トッティが2枚のイエローカードで退場に追い込まれ、延長戦では明確なゴールがオフサイドで取り消された。韓国びいきの判定がイタリアで社会問題となり、韓国人選手をセリエAのク
ラブが獲得しないという状況が続いていた。
韓国サッカーに対する疑惑の根強いイタリアでは、今回の衝撃的な蛮行に対して一層怒る気持ちが強いのかもしれない。
久しぶりの更新です♪( *´艸`)
こんばんわ♪
 
GW中の、大分・人命救助の映像を見ました。凄かったです。感動しました!
 
☆溺れる男児…飛び込み救助 カメラが捉えた
2017年5月5日 23:40 日テレニュース24
http://www.news24.jp/articles/2017/05/05/07360746.html
 
流れが早く、どんどん下流に流されていく10歳男児・・
 
男の子を助けようと川に飛び込む男性・・
 
一旦、男の子に追いついた後もしばらく流されるが、浅瀬まで男の子を上手く浮かせたまま移動。
 
とても、勇気ある、奇跡のような人命救助の映像だった。本当に凄い!
 
救助を行った男性は75歳医師・宇野さん。
①地元の人なので、川の流れや地形、浅瀬の場所を知っていて、流されながらも的確に移動することが出来た。
②溺れた男児の、呼吸を確保できる体勢がとれた。
 
①②の状況もあり、宇野さんは見事に人命救助されましたが、TVでは、溺れた人を救助するのは本当に難しく、助けに行った人が一緒に溺れてしまうことも多いと言ってました。
警察・消防でも、自分達で飛び込んだりせず、すぐに『消防119番』で救助隊を呼んでください、とも・・
 
まさに命懸けの状況なんですね。
 
足を下にせず、背浮きの体勢を取れれば、顔の鼻と口の辺りだけ水面の上に浮いて呼吸が確保できるそうです。
(周りの人達は、水に浮くペットボトルなどを投げ込むように、とのこと)
 
↓インタビューより
男の子を救助した医師・宇野さん「一緒に溺れるかと思った。(男の子を救助したときは?)首だけ抱えて平泳ぎで、頭だけ浮かせて、呼吸できるようにして、(対岸から)こちらに連れてきた。良かった~」