5/31のACL決勝トーナメント、浦和レッズ対済州ユナイテッド戦。韓国選手は、試合中にベンチの選手が走ってやってきて肘打ちするわ、試合終了後に浦和スタッフに体当たりしたり、浦和選手を追いかけまわしたり、異様な暴力行為を見せつけました。
本当に最低のマナーのチーム・選手です。厳罰を与えてほしいです。
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浦和 AFCに意見書を提出、暴力行為の済州には厳罰の可能性
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/06/03/kiji/20170602s00002181330000c.html
浦和は2日、5月31日のACL決勝トーナメント1回戦第2戦の済州(韓国)戦で相手選手から受けた乱暴、侮辱的な行為に対してアジアサッカー連盟(AFC)に意見書を提出。
クラブ関係者によれば、再発を防止する意味を込めての抗議文。済州戦ではビブスを着た控え選手がピッチに乱入してMF阿部に暴力を振るい、試合後もDF槙野を執ように追いかけるなどの暴挙を働き、レッドカード2枚が出された。今回の済州の行為は韓国内、さらには世界各国からも批判されており、AFCから厳罰を下される可能性が高い。
ACL乱闘騒ぎで浦和、AFCに意見書 済州が前代未聞の悪質行為
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170603-00010002-saitama-socc
浦和は2日、5月31日に埼玉スタジアム(埼玉県さいたま市)で行われたアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦第2戦の済州(韓国)戦で相手選手から受けた乱暴行為などに対し、アジア・サッカー連盟(AFC)に意見書を提出した。
試合終了間際に両ベンチから遠いサイドで小競り合いが起きると、済州のビブスを着た控え選手がピッチを横切って主将の阿部に肘打ちする前代未聞の悪質行為を働き、試合後には乱闘騒ぎにまで発展した。試合後も含めて、一連の騒動で済州の2選手にレッドカードが出されていた。
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土田晃之、ACL乱闘の済州は「1年間の出場停止でもいい」
http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170602-OHT1T50093.html
タレントの土田晃之(44)が2日に放送されたフジテレビ系「バイキング」(月~金曜・前11時55分)で、31日のアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦第2戦、浦和―済州(韓国)戦(埼玉)で起きた乱闘騒動にコメントした。
試合では延長後半終了間際に済州のベンチにいた控え選手がピッチを横断して浦和MF阿部勇樹(35)に肘打ちするなどしたほか、試合後にはDF槙野智章(30)が済州の選手に追いかけ回されるなど大混乱となった。
かつて浦和サポーターであることを公言していた土田はサッカーに詳しくない人に向けて「(レッドカードが)3枚でよく済んだなって話」「キャプテンの阿部君は、選手を守っていた」と解説。そして済州の行動について「絶対にやってはいけない行動。世界中から叩かれているし、1年以上の出場停止とかでも全然あり」との見解を示した。
また済州の行動が韓国メディアからも批判されている点について、前宮崎県知事の東国原英夫氏(59)は「歴史上ずっと因縁の戦いで負けたくないというのは分かる。韓国の新聞が自国のチームをこんなに厳しく評価するというのは珍しいことなので、よっぽどマナー違反ってことでしょうね。厳しいペナルティーが必要でしょうね」と話していた。
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2017.06.01 (Thu)
「正気を失った」 ACL浦和戦で韓国クラブが晒した醜態、英メディアが一刀両断
http://www.football-zone.net/archives/62681
第1戦0-2敗戦から第2戦3-0勝利、浦和の8強入りに英メディア「極上の逆転劇」
AFCチャンピオンズリーグ16強第2戦の浦和レッズ対済州ユナイテッドで、前代未聞の退場劇と試合後の乱闘騒ぎが起きた。済州の控え選手がピッチに乱入し、浦和の元日本代表MF阿部勇樹にジャンピングエルボーを見舞い、試合後には日本代表DF槙野智章を追いかけ回し、浦和のスタッフに暴行を仕掛けるなどの蛮行を展開。英メディアも韓国クラブのあまりの醜態を見かねた様子で、「正気を失った」と一刀両断している。
敵地第1戦で0-2負けを喫した浦和は華麗な逆転を果たした。5月31日の第2戦前半にFW興梠慎三、FW李忠成が見事なゴールを決めて2戦合計で同点に追いつくと、延長後半にDF森脇良太の一撃で大逆転勝利を飾った。
英サッカー専門誌「フォー・フォー・トゥー」では「浦和レッズは極上の逆転劇で済州ユナイテッドを犠牲にしてAFCチャンピオンズリーグ準々決勝に進出した」と浦和の戦いぶりを紹介した。
延長後半9分の森脇の決勝弾で浦和は勝利を決めたが、済州軍団の終盤の蛮行について、記事では「ビジターのチームは残り時間で正気を失った。ペク・ドンギュとクォン・ハンジンが暴力行為でともに退場となった」と断罪している。
後味の悪さを残し、韓国クラブは全て敗退
延長後半アディショナルタイム、ボールをキープしながらタイムアップを待つ浦和に対し、済州の選手が逆上。ピッチ上でもみ合いになると、ベンチに座っていた控えDFペク・ドンギュが興奮状態に陥り、ビブス姿のままフィールド内に乱入し阿部にジャンピングエルボーを食らわせた。衝撃の愚行でペク・ドンギュは一発退場を命じられ、両チーム3選手が警告を受けるな
ど騒然とした空気の中、試合終了の笛が吹かれた。
当然のように浦和の選手たちは大逆転勝利に喜びを爆発させたが、この歓喜の輪に済州の選手やスタッフが猛チャージ。槙野に対して暴行を働こうとするなどの暴力行為でDFクォン・ハンジンも退場処分となった。
英メディアも一連の韓国軍団の蛮行を“正気沙汰”にあらずと一刀両断していた。前代未聞の蛮行で後味の悪さを残した済州の敗退で、ACLから韓国クラブは全て姿を消した。
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「本物の人狩り」「深刻な反スポーツ的態度」 波紋呼ぶ済州の蛮行を伊メディアが断罪
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170602-00010023-soccermzw-socc
「日本では狂気の光景」と伊メディア特集 韓国チームの異常行動をクローズアップ
AFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦、浦和レッズと済州ユナイテッド(韓国)の第2戦で起こった済州による前代未聞の退場劇や暴力行為という蛮行はいまだに波紋を広げている。ヨーロッパでも「本物の人狩りを始めた」「深刻なまでに反スポーツ的な態度」と断罪されている。イタリアの海外サッカー専門サイト「トゥットカルチョ・エステーロ」が
報じた。
試合後のレポートで韓国チームの蛮行を批判していた同メディアは「AFCチャンピオンズリーグ8強 アブドゥルラフマンはスーパーなアル・アインを牽引し、広州と上海は問題なし 日本では狂気の光景」と改めて特集している。
敵地初戦で済州に0-2で負けた浦和は、第2戦で延長戦にまでもつれ込む死闘を演じ、3-0勝利で大逆転での8強進出を決め、「浦和レッドダイヤモンズの偉大な挑戦」と称賛された。だが、またしてもクローズアップされたのは試合後の韓国チームの異常行動だった。
「3-0になった後、試合はナーバスなものになった。ベンチからフィールドに飛び出して阿部の顔面を強打したペク・ドンギュが退場処分となった。状況は収束したかに見えたが、試合終了のホイッスル後、浦和が喜ぶ間、韓国人たちはまたしても襲撃に出た。本当の人狩りだ」
特集では済州の韓国人選手の浦和の選手、スタッフに襲いかかるという蛮行を「人狩り」と断罪している。
「済州の選手は怒りに任せて追いかけた」
浦和は2戦合計3-2とする勝ち越し点を奪った後、敵陣コーナーフラッグ付近でボールをキープ。ファウル後に済州ボールとなったが、済州の選手が浦和FWズラタンとFW興梠慎三に突進してもみ合いに発展した。仲裁に入ったMF阿部勇樹に対し、ベンチからサブの選手であるDFペク・ドンギュがビブス姿でピッチに乱入すると、80メートルをダッシュした後、阿部にジャンピングエルボーを見舞い退場となった。
試合終了後には済州の選手だけでなく、スタッフまでピッチ上で浦和の選手やスタッフに襲い掛かった。浦和DF槙野智章をターゲットにしたDFクォン・ハンジンは、浦和スタッフに飛び膝蹴りを食らわせ、試合終了後にも関わらずレッドカードを提示されている。済州は3人の退場者を出すなど、信じられない醜態を晒してしまった。
「森脇と興梠が特に標的にされていた。そして、警備にエスコートされながらドレッシングルームに選手は引き返した。済州の選手は怒りに任せて彼らを追いかけた。AFCは韓国人が深刻なまでに反スポーツ的な態度により罰せられることになるだろうと声明を出している」
特集ではこう報じられ、ヘディングで先制点を決めたエース興梠と決勝点を決めた森脇良太も標的にされたと指摘している。
韓国サッカーに対する根強い疑惑
イタリアサッカー界は韓国に対して苦い思い出がある。2002年日韓共催ワールドカップの16強韓国戦で疑惑の判定のオンパレードで延長戦の末に敗退を喫した。エースのフランチェスコ・トッティが2枚のイエローカードで退場に追い込まれ、延長戦では明確なゴールがオフサイドで取り消された。韓国びいきの判定がイタリアで社会問題となり、韓国人選手をセリエAのク
ラブが獲得しないという状況が続いていた。
韓国サッカーに対する疑惑の根強いイタリアでは、今回の衝撃的な蛮行に対して一層怒る気持ちが強いのかもしれない。