この痛みは本当に前立腺の痛みなのか疑問に思えてきた。

会陰部の鈍痛が主なので前立腺はもうすこし上の位置だろうし、

痛み自体もここが痛いといった明確な場所もなく会陰部付近が全体的に痛い。

この痛みも総括して前立腺炎のカテゴリーに分類されると思いますが、

実際別の病気なのではと思う今日この頃です。

 

肥満との関係は座骨神経痛には関係しているようでした。

 

下記は座骨神経痛の療法

 

■薬物療法
薬を使用して、痛みを取り除く治療が、多く行われます。
・神経障害性疼痛治療薬…灼熱感・しびれなど、神経の痛みを和らげる
・筋緊張弛緩(しかん)剤…筋肉の緊張を和らげる
・血管拡張薬…血流を改善し、症状を和らげる

■神経ブロック療法
局所麻酔薬を注射し、神経に痛みが伝わるのをブロックする治療です。

■リハビリテーション・理学療法
運動・マッサージなどを通して、身体機能の改善を目指します。

上記のようにまずは手術以外の治療を行いますが、次のような時は、手術を行うこともあります。
・痛みが軽減しない
・ぼうこうや直腸に障害が現れたなど

 

↑どのような手術なのか謎(Tクリニックは独自の手術らしいので同じでは無いと思います)

 

・正しい姿勢…足を組まずに座り、均一にお尻に負荷がかかるようにしましょう
・冷えを防ぐ…腰・足の冷えは、坐骨神経痛の悪化要因にもなります
・肥満に注意…体重が増加すると、腰に負担がかかります。適度な運動を心がけましょう(これは内臓の負担も考えられる)

 

上記からして前立腺炎と違う療法もいくつかあります、

血管拡張薬は聞いたことがないですし

筋緊張弛緩(しかん)剤はザルティアのことかもしれないですが

別の薬かもしれないです。

これまでと違った治療で突破口が見つかるかもしれないです。

 

 

 

 

 

少し遅い挨拶になりますが

明けましておめでとうございます。

 

痛みは12月の段階から変化ありませんが

今年は禁酒とダイエットしようと思います。

自営業になってからこの病気を発症しましたが、体重が社員の時から13キロくらい増えてました。
膀胱や前立腺は臓器の中でも一番下の部位なので

体重が増加すると膀胱・前立腺にかかる圧力が強く、

痩せてた時より負担が大きいと思うので、もしやと思いました。

 

「前立腺炎 肥満」で検索してもヒットしないので関係ないと思いますが

やって損はないと思うので今年は-10キロ目標で頑張ろうと思います。

 

最後にCHAOさんの記事をリブログさせていただきました。

春ウコンやどくだみ茶は効果がありましたし、今も続けてます
ありがとうございました。


 

酷くなった原因は何となく分かる。

飲み会でお酒を飲み過ぎた。一人でも飲み事が増えた。

仕事のストレス。これが一番大きいかも。

 

それ以外は食べ物なんだが、悪くなる食材が何なのか分からない。

 

試しにタムスロシンからユリーフに変えてみようかな