2011年6月6日
睡眠6時間
歩行距離:3212歩1,9km
体重:66,0kg
体温:36.4℃

とうとう入院生活3週間。
この3週間で改善されたと自覚できるのは、打撲痛の鎮痛のみ。
鎖骨の痛み、首の痛み、手足の痺れは、以前変わらず…
モルモットのような生活。

なんのための入院?
もっと検査や治療して欲しい。
仕事のことを考えると焦る。
なるべく考えないようにしているのだけれども…

婚約者のためにも一日でも早く完治とまでは行かなくても、日常の生活を送れる身体になりたい。

朝の医師の回診。
もう、信頼もしていないので、自分は不機嫌な表情をしてたと思う。

医師「もっと、ギブスで固定してみる?」
自分「転院の件はどうなりました?」
医師「そこはもう整形の入院とってないって」
自分「直接、医師に連絡取りました」
上から目線でモノを言われる。

ブチ切れ寸前だったが、婚約者の事を考えて怒りを収めた。

もう、この担当医には治療も何も期待できる心情では無かった。
一日でも早く転院して、違う先生に治療してもいたい。
ただ、それが唯一の希望。

よく考えたら、自分の肩のレントゲンすら見せてもらっていない。
治療は痛み止めを飲んで経過を診られてるだけ…
怪我で入院したこともないので、わからないことだらけ。
レントゲン見せてくださいようなと言わなきゃダメなのだろうか?

毎日「かわりないですか?」って顔を出すだけだ。
腰のレントゲンすらとってはくれない。

もう、全く担当医には期待していないので、話す気も失せた。

夜に久々にウンチ君登場。
踏ん張ると肩と首に痛みが走るため自然分娩で無ければ辛いのである。

今日も疲れているのに婚約者が来てくれた。
話を聞いてもらうだけでも気持ちが安らぐ。
本当にありがとう。

20110606_072528.jpg
朝食 牛乳のみ飲んだ

20110606_115950jpg
昼食 食べずに下げる

20110606_121808.jpg
昼食補給 完食

20110606_172919.jpg
夕食 ご飯と味噌汁と買ってきてもらったサラダを食べる 


負傷から3週間経過した状況

20110606_141840.jpg

20110606_141901.jpg