2011年6月9日
睡眠6時間
歩行距離:1359歩0,6km
体重:65,6kg
体温:36.9℃

なんのための入院だったのか?
痛み止めの薬と湿布を貼って打撲の痛みを取るだけだったみたいです。
結局、入院してレントゲンもCTの結果も見ること無く転院です。
頭のMRIと肩のレントゲンとCTだけの検査で終わりました。
一番、負傷が懸念される首のレントゲンとMRIの検査は一度も無かった。
早めに転院を決めれば良かったと今更ながら後悔。
何事も経験と諦めてはいるけどね…

階段を上ることは、何とか出来るが階段を下がるときは、未だに肩に振動で痛みが走る。
大概のことは、なんでも左手一本で出来るようになった。
入浴後のパンツの取り替え、歯磨き、ひげ剃りまでこなせるようになった。

胸と首が湿布でかぶれて痒い。

ウンチ君は、自然分娩で出産した。
踏ん張ると右肩に激痛が走るので、最高に我慢してからウンチ君を自然分娩でする。

整形の担当医は転院先に
「手紙書きました。お大事に」
お大事にもクソもあったモノでは無い。
もう、二度と顔も見たくない。
大人の対応で、冷静を装ってたけど、憤りを通り越して呆れた。

一番、負傷が懸念される首のレントゲンとMRIの検査は一度も無かった。

外傷性頸部症候群(がいしょうせいけいぶしょうこうぐん、英: traumatic cervical syndrome, TCS)は、頸椎捻挫(けいついねんざ)ともいうが、一般には、むち打ち症(鞭打ち症、むちうち症)またはむち打ち損傷という俗称で呼ばれている。
引用:wiki

脳神経外科の診察を受けてきたが、転院先から診察に来るには事務手続きが面倒くさいようなので、退院後にもう一度、診断と知能テストを受けさせられるらしい。
高次脳機能障害では、無いことを祈るだけだ…
未だに、名前と5桁以上の数字を覚える事が難しい。
「焦らずにいきましょうと!!」
と脳外科担当医師に言われた。
脳神経外科の担当医は親身で話しやすい。


今日も仕事が終わってから婚約者が来た。
しっかりした嫁になりそうなので家庭のことは問題ないが、休業している分お金のやりくりが大変です。
こういうときに、自営は不利で困ります。
どうにかなるように頑張ってますが…

警察の事故係からも電話が来て、転院の大旨を話しておいた。
退院後に加害者と3人で実況見分を取らなと行けないらしい。
退院後に連絡して、行うことになった。

入浴日だったので、左手だけでパジャマを脱ぎ、身体を洗う。
かなり不自由なシャワータイム。
右の脇の下と左手全体を洗えないのに嫌悪感を覚える。

婚約者が仕事終わってから、明日の転院のために身の回りのモノの片付けをしてくれた。
昨日の乳がん検診は、特に問題が無かったようで一安心。
2週間後に検査結果が出るらしいけど…大丈夫だと良いな…
疲れてるのにほんとありがとう。
退院したら焼き肉に行きたいらしいです。
退院したら月に一度はデートしたいってさ。

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朝食 何も食べずに下げる

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朝食補給 コンビニ弁当

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昼食 食べずに下げる

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昼食補助 コンビニ弁当が美味しく感じる

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夕食 ふりかけご飯と味噌汁のみ食べた