湿布の処方できる数も保険関係で数に制限があるらしく、ネットで調べているとこんなサイトも見つけました。
 
どうぞ、よその診療所か病院に行ってください。当院では当院の方針に同意して頂けない患者さんの交通事故診療は取り扱いたくありません。お願いします。

病院も経営でしょうが、サイトにわざわざ載せることでもないではないかと、と軽い憤りを感じました。
交通事故負傷者になりたくてもなったわけでもないのに…

示談の仕方の商法サイトもあり、交通事故の被害に遭ってないのに、情報を売って金儲けだけを考える人もいるんだなと、また、軽い憤りを覚えました。
一番良い方法は、専門の弁護士に相談だと思います。
間違ってもこのような情報商法サイトにお金を払ってはいけませんよ!
無駄な情報にお金を払うだけになることでしょう。

結局、湿布の件はわかりませんでしたが、必要な知識は身につけておかなきゃという思いは、より一層強くなりました。