2011年6月4日
睡眠7時間
歩行距離:3100歩1,6km
体重:64,8kg
体温:36.8℃
いつものと同じように5時に目が覚める。
体温を計ったら36,8℃で微熱は治まったようだ。
外の空気は冷たい。
まだ、物覚えが悪い。
メモ帳代わりのポストイットを手から放せないでいる。
判断力の低下は徐々に回復してきているような気がする。
下剤の効果が出て、久々のウンチ君登場。
やはり、まだお尻を拭くときに右肩に痛みが走る。
事故前の身体に戻りたい…
もう、見慣れてしまったいつもの天井。

朝の診察時に医師が退院か、転院したらどうかと訪ねてきた。
まだ、両手と両足に痺れが残っており、右肩も全く良くなる気配が無いので、転院を希望した。
手続きは月曜日以降になるとの事と夜に看護士から伝えられた。
退院の前に一度、外泊許可をもらって日常生活がどこまで自分で出来るか確認してみようと思う。
住んでいるところは2階なので階段を降りるのが、一番の課題である。
気持ち的に焦らないようにしている。
焦るとイライラ感がつのり、精神的に不安定となり大事な人をも傷つけてしまうからだ…
このようなときほど、マイペースを心がけたい。
退院してからの楽しいことを考えたり、文章を書くことで心を落ち着かせている。
もちろん、一番の精神安定剤は何よりも婚約者なんだけどもね。
10時に右肩のレントゲン撮影。
昼過ぎにエレベーターから降りると担当医師と偶然出会った。
医師「先週より骨がずれている」
自分「はっ!?」
意味がわからなかった。
退院を勧めたくせに…
痛みは相変わらず変わらなかったのはこのせいか?
最初から手術をしてもらった方が良かったのでは無いのか?
3週間モルモットのように薬とエサを与え続けられていたようだ。
この医師に期待した自分が馬鹿だった…
ストレスとイライラがマックス状態。
夕飯前のシャワーで幾分かストレスは発散できたけどね…
また、入院患者が新しく入ってきた。
82歳の高齢者。
話し相手が欲しいような感じであった。
こういうときは、Hさんが大活躍する。
自分はヘッドホンかけて自分の世界に入ったけどね…
Hさんは、手術1日後だというのによく、しゃべっている。
看護士や患者さん達とひっきりなしに会話している。
看護士さんのやりとりは、普通だったら2分で終わるのに、Hさんは5分以上やりとりしている。
やりとりの長いので看護婦さんが薬や頼み事を忘れる原因の一つだろう。
特に女性との会話が一番好きなようだ。
あれで、顔がかっこよければモテモテなのだろうが…
世の中上手く出来ている。
看護婦さんと勘違いして、一般のお見舞い客に話しかけたのは、笑った。
「お疲れ様です。これからデートなの?」
話しかけられた一般女性はちんぷんかんぷんだったであろう。
右肩の痛みに耐えながら、大爆笑した。
婚約者からのただいまメールを待ちながらこのエントリーを書いている。
やっぱり婚約者が一番の精神安定剤である。
ただいまのメールが来たら携帯をして声を聞いてから、睡眠導入材を服用して眠りにつこうと思う。
22時くらいには寝ていると思われる。

朝食 ふりかけご飯半分と魚を食べる

昼食 一口ご飯を食べるも美味しくないので下げる

昼食 栄養補給のためにコンビニ弁当を食べる

夜食 ふりかけご飯と酢豚の肉のみ食べる
本当にこの病院の食事は不味い。
睡眠7時間
歩行距離:3100歩1,6km
体重:64,8kg
体温:36.8℃
いつものと同じように5時に目が覚める。
体温を計ったら36,8℃で微熱は治まったようだ。
外の空気は冷たい。
まだ、物覚えが悪い。
メモ帳代わりのポストイットを手から放せないでいる。
判断力の低下は徐々に回復してきているような気がする。
下剤の効果が出て、久々のウンチ君登場。
やはり、まだお尻を拭くときに右肩に痛みが走る。
事故前の身体に戻りたい…
もう、見慣れてしまったいつもの天井。

朝の診察時に医師が退院か、転院したらどうかと訪ねてきた。
まだ、両手と両足に痺れが残っており、右肩も全く良くなる気配が無いので、転院を希望した。
手続きは月曜日以降になるとの事と夜に看護士から伝えられた。
退院の前に一度、外泊許可をもらって日常生活がどこまで自分で出来るか確認してみようと思う。
住んでいるところは2階なので階段を降りるのが、一番の課題である。
気持ち的に焦らないようにしている。
焦るとイライラ感がつのり、精神的に不安定となり大事な人をも傷つけてしまうからだ…
このようなときほど、マイペースを心がけたい。
退院してからの楽しいことを考えたり、文章を書くことで心を落ち着かせている。
もちろん、一番の精神安定剤は何よりも婚約者なんだけどもね。
10時に右肩のレントゲン撮影。
昼過ぎにエレベーターから降りると担当医師と偶然出会った。
医師「先週より骨がずれている」
自分「はっ!?」
意味がわからなかった。
退院を勧めたくせに…
痛みは相変わらず変わらなかったのはこのせいか?
最初から手術をしてもらった方が良かったのでは無いのか?
3週間モルモットのように薬とエサを与え続けられていたようだ。
この医師に期待した自分が馬鹿だった…
ストレスとイライラがマックス状態。
夕飯前のシャワーで幾分かストレスは発散できたけどね…
また、入院患者が新しく入ってきた。
82歳の高齢者。
話し相手が欲しいような感じであった。
こういうときは、Hさんが大活躍する。
自分はヘッドホンかけて自分の世界に入ったけどね…
Hさんは、手術1日後だというのによく、しゃべっている。
看護士や患者さん達とひっきりなしに会話している。
看護士さんのやりとりは、普通だったら2分で終わるのに、Hさんは5分以上やりとりしている。
やりとりの長いので看護婦さんが薬や頼み事を忘れる原因の一つだろう。
特に女性との会話が一番好きなようだ。
あれで、顔がかっこよければモテモテなのだろうが…
世の中上手く出来ている。
看護婦さんと勘違いして、一般のお見舞い客に話しかけたのは、笑った。
「お疲れ様です。これからデートなの?」
話しかけられた一般女性はちんぷんかんぷんだったであろう。
右肩の痛みに耐えながら、大爆笑した。
婚約者からのただいまメールを待ちながらこのエントリーを書いている。
やっぱり婚約者が一番の精神安定剤である。
ただいまのメールが来たら携帯をして声を聞いてから、睡眠導入材を服用して眠りにつこうと思う。
22時くらいには寝ていると思われる。

朝食 ふりかけご飯半分と魚を食べる

昼食 一口ご飯を食べるも美味しくないので下げる

昼食 栄養補給のためにコンビニ弁当を食べる

夜食 ふりかけご飯と酢豚の肉のみ食べる
本当にこの病院の食事は不味い。