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阿部寛。

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夢に阿部寛でて来た。

出入り禁止の店に付き添ってくれてて、すごい有名人やからなんでーって思いながらテンションあがりながら夢みたいって思いながら平静を装った。
そしたら、その店の店長が子分ひきつれて謝りに来て、「これからもアイツのことは気にせず店を利用してください。」って。で、ちょっと席外してる間に阿部寛がお会計済ませておらんくなってて、めっちゃあわてて店出て追いかけたけどみつからんくって絶望してたら、柱の影に私を待ってる阿部寛がおって、私に気づいてふりかえった時の顔がめっちゃ◎
私を送るために車を回してくると、阿部寛。車の後部座席に何やら馬鹿でかい機材。の上にちっちゃい黒い箱様の物体。なんでも、私がそのちっちゃい箱を阿部寛に貸し、とっても役に立ったので恩に感じていたらしい。へ~と思いながら、でも連絡先知らんし、今日だってどうやって約束してんやろう?って考えてたら、阿部寛が携帯電話を取り出し、連絡先を教えてと!!私も教えてほしいと思っててーんと私。それは無理と阿部寛。orz

そっから私は他の用事を思い出し、阿部寛と別れ、用事を済まし、やめておけばいいのに“ラップうな重(うな重が片手で食べられるお手軽な感じのモノ笑)”が食べたくて出入り禁止の店へ。。

その先はよくある、こわい人に追いかけられて...行き止まり。これまでかーーーー><と思ったところで目が覚めるっていうガチアリなパターンで終焉。。







(sigh)




だいぶあったかくなったし、ゆっちゃん深津絵里風ニットワンピ1枚で着たりしてるんかな?とか思いながら、渡った雨の横断歩道




またあっという間に一週間がすぎてコーヒーが飲める週末がやってきた。






(sigh)




ネガティブでもポジティブでもなんでもないsigh.





sigh.




『空に星が綺麗』 : )