高齢者が増えます。すると。介護が必要な高齢者も増えます。
当然、高齢者を介護する人、またはその施設、職員も増えます。
特別問題もなければ、高齢者はその人たちに介護してもらっていればいいのですが、
多くはそういった環境は経済的な問題が出てきます。
経済的に苦しくなると、介護する側からの高齢者に対する虐待が出てきます。
みな、年をとり、いつか介護される側になります。
最後まで看取ってもらえるまで、介護してもらえればいいのですが、虐待されるって立場になったこと、想像すると怖いですね。
家族介護の場合は自分の息子、夫、娘に虐待されるのです。
身内にやられるって嫌なものですね。
施設に入って、どうにもならない、逃げ場のない密室で。やられるのって嫌ですね。
そんな体験のない死に方をしたいです。
高齢者が増えます。すると。介護が必要な高齢者も増えます。
当然、高齢者を介護する人、またはその施設、職員も増えます。
特別問題もなければ、高齢者はその人たちに介護してもらっていればいいのですが、
多くはそういった環境は経済的な問題が出てきます。
経済的に苦しくなると、介護する側からの高齢者に対する虐待が出てきます。
みな、年をとり、いつか介護される側になります。
最後まで看取ってもらえるまで、介護してもらえればいいのですが、虐待されるって立場になったこと、想像すると怖いですね。
家族介護の場合は自分の息子、夫、娘に虐待されるのです。
身内にやられるって嫌なものですね。
施設に入って、どうにもならない、逃げ場のない密室で。やられるのって嫌ですね。
そんな体験のない死に方をしたいです。
今の政権では、政治献金をもらえる法人税を安くして、寄付のもらえる富裕層のために株価をあげて、生活に困ってる人の介護サービス、年金、生活保護を締め付けています。
株価あげても法人税下げても景気はよくなりません。
富裕層何百人の所得と何億人の所得が一緒だというような趣旨のニュースがあったと思いますが、とみが一極に集中してしまっています。
富のある人はほんの一握りです。
貧しい人のための政策をしてください。
貧しい人たちが少しでも潤えば、貧しい1億人が1万円の税金を支払えば1兆円の経済効果が生まれます。
そういう今生活保護とか福祉を受けて生活している人たちが、元気で働いて税金を納めるようになれば、生活保護費の削減になります。うつ病がなくなって医療費も減ります。
逆にそういった人たちが一人年間で10万円税金を納めれば、10兆円の税収になります。
消費税などあげる必要ありません。
それにより景気が良くなればもっと税収が増えます。
介護サービス者はいまは献金などできないかもしれません。でも、潤うようになれば献金ができるようになります。
本当の福祉社会にしてください。そうすれば皆安心して暮らせます。
虐待がなくなります。
