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6日にでた「緊急事態宣言」ではそれほどでもなかったが
16日夜の 「緊急事態宣言」が全国に拡大したこともあり
在宅勤務をするよう指示された。
実質は、勤務者の減少が目的だそうだ。
出社してても 外回りのみならOKという 何とも紛らわしい。
そもそも 急な場合以外の外回り禁止じゃないかなぁ
通勤者を減らす、在宅者を増やすのが目的と思うけど
さて そんなわけで 在宅勤務中です。
と 言いたいが、1時間もすればやることがなくなるので 無理でした。
在宅勤務という名目で 自宅でさぼりまくることも可能と思えますけどね
もともと 休暇の取得が難しい事も有り。有休が残ることが多いので
休日業務の振替なんか 請求してきませんでした。
期限が切れると請求できなくなるはずですが、それと同時に残業代が支払われる
仕組みになっているはずですが、そこは 勤務日数を増やさないを言い訳に
支払いを拒み続ける。
支払いを拒む代わりに 期限切れでも休めるという 阿呆くさい言い訳で
そんなわけで 記録上の古い振替から取得中。
会社も時効とは 言わないだろうよ。時効期限を聞いても答えられないだろうからよ
在宅勤務も ずるならば、時効と思われる振替もずる。
連休前の 連休となりました。
遊びにも お金がいるし大変だ―
在宅勤務も 5月6日までなら 良いんですけどね
ずるずる 引き延ばしになることを考えれば 有効な方法を考えるしかない
この自粛要請も 効果が出るのに 2週間以上かかり 結果がでるのは3週間後
たぶん 5月末まで 現状維持で効果の判断となりそうで怖い。
効果が出たとしても 解除とはいかず 継続となるでしょう。
そもそも 要請が浸透しきっていないから 5月6日までにむけて
厳しく要請しようという。継続要請するための今の対応としか思えない。
この状況だから 5月10日まで 休みの会社も多いでしょう。
3月の連休のように 6日から10日までの外出が増えるでしょうね。
それから 3週間後に 感染拡大。
観光地、帰省地、そこまでの公共交通機関 どうなることやら。
ヘタすりゃ お盆までも 長引くかもしれない。。
そういうわけで 在宅勤務要請に協力しています。
休暇だけどw
新型コロナウィルス感染症で言われる「しゅうそく」は「収束」か「終息」??
「収束」は感染者の数を小さくおさめるということで、感染者がまだ出ていたとしても新たな感染者は減少し始めている状態、「終息」は新規の感染者がほぼ出なくなった状態ということになるのではないだろうか。つまり、まずは「収束」を目指し、最終的には「終息」を目標にするということになるのではないか。
「収束」から「終息」へ : 日本語、どうでしょう? https://japanknowledge.com/articles/blognihongo/entry.html?entryid=448