中身は薄い文ですが・・・

友達で『山ガール』がいる。
聞くと、元々は職場の繋がりでアウトドア好きな人がいて、
その仲間達との飲みに行き、登山しようという話になりはまったとのこと。

今ではそのグループの他にも登山仲間ができ、
登山グッズ店で働いている友人達との女子会も定期的に開き非常に楽しそう。

登山自体は当然かなりの昔からあったし、なぜここまでブームになったのか。
・『○○ガール』や横文字(トレッキング?)等の言葉がはやりだし、おしゃれとの融合で抵抗がない
・女性の社会進出で、結婚だけが女性の幸せではないという通年が広がってきた
・不況により男性の稼ぎが少なくなり、男性女性双方の今期が遅くなってきた
・ブームを作ろうとするマスコミ作用
・・・あげればきりがなさそう

時間とお金に余裕ができ、
男が頼りない分女性がアクティブになってきたというところか。

ブームというのは経済活動にも作用する。
『ゴールドウイン、「山ガール」効果で純利益最高 12年3月期』

政権交代し、日経平均もあがってきている今、
このようなブームを打ち出し一気に経済活動を活性化していければ
日本にとって非常に好ましいことだろうな。
経済効果自体がバブルのような『ブーム』で終わらなければいいけど。
わかってる!
月1万円前後、年間12万円もうく。
病気もする。

でも、悪習?なのかもしれないけど、
たばコミュニケーションてのも確かにある。
普段関わりのない他部署の人と話して、
業務的な関わりができたとき円滑にいったりすることもある。
じゃあそれがなければ円滑に行かないのかよと言われるとそれもまた違うけど。。。

アメリカだとエグゼクティブは喫煙しない。
自分の言葉への反論だけど、
その喫煙時間で仕事とかした方が効率的だろう。

うーむ。。。
やめよう。
DVDみた!
でもやっぱ漫画を映画にしたものはあんま好きじゃないな。
生田斗真は矢野に役はまってたけど、
他はうーん・・・

原作が好きだから酷評になってしまうのかもしれないけど。
釧路の風景とかが懐かしかったな。
なにげに漫画のモデルの場所巡り好きだから、その点は面白かったかも。