今日定期検診に来ました

お休みの旦那も運転手で同行

なるべく

人との接触をしないためと

先生になにか尋ねたい時は

付き添いの存在は不可欠です( ̄ー ̄)ニヤリ


まず

RPの症状は出ていないことを伝え

最近の歩行困難について

相談しました


私の足は動かないのではなく

バランスが取れないのが原因ではないか?、と


実際横になって足を上げて自転車を漕ぐように動作は完璧にできること

なので、このフラフラの原因はなんなのか?


私はステロイドじゃないのかとお尋ねしました


すると

先生は

「ステロイドの副作用ではないね」

とキッパリ!



そして私の脳のMRIをしげしげと

みながら


ちょっと脳外でも見てもらおう

とおっしゃって

その日のうちに脳外へ


は?は?

全く事態が呑み込めません

 

私の最大の敵なはずの

ステロイドが犯人じゃないの?


たしかに現在プレドニゾロン(ステロイド)は

2ミリまで減量できてます

調子のいいときもありますが

総じて状態はかわっていません


そのうえ最近はよく転ぶ

この間は何かの拍子に大転倒

体のあちこちに打撲ができました

私の骨が頑丈にできていたので骨折はしなかったのが幸いです

骨折しやすい体になっちゃってますからねー



しかし

脳外に行ったもののいつもの先生ではないので

何となく困惑しています

いつもの先生は脳の血管つながりで

膠原病内科から紹介されている先生なので

とはいえ

神経内科のないこの病院で

無理強い感は否めなかった(もちろん先生はきちんと見てくだってますよ)


そして今回見てくださった先生も

「私も切ったりするのがしごとなので何とも言えませんが」


そうですよ

そうそうそりゃそうです


極端にいえば


外科にいって風邪なんですけど…


といってるようなもの


とりいそぎ

神経内科への紹介状を書いてもらいました

はいはいはい


成果として

足の不具合はステロイドのせいじゃないということ

あと

パーキンソン病の可能性は否定してもらえました

これはよかった



完全に大悪人にしていた

ステロイドさんごめんなさい

原因はほかにありそうです


家に帰ってちょっと調べたけど

もしかしたらほかに?

という可能性もありました


またそれも否定されちゃうかもしれないけど

光がみえそうです

あんま

期待はしてませんけどねニヤリ


紹介状がとどいたら

神経内科にいってきます!


みんな
助けてね!

あ!プレドニゾロンは1ミリになりました
バンザーイ