龍と苺

第二十巻が出たので読みました

主人公苺ちゃんは相変わらずブレない


100年後に再び14才の苺ちゃん登場という展開なのだけど、どうなっているのか不思議

最終巻だと思ったけれど、まだまだ続くのかもしれない


子どもは将棋が好きだから将棋場面の基盤もわかって読んでいるみたいだけれど、

私はわからない


活劇と読んでも面白い