https://news.yahoo.co.jp/articles/0a1cb4012b1184e203228cf18923bb9816f52923


抜粋です👇👇👇

2025年、「独身税」という言葉がSNSやメディアで話題になった。正式名称は「子ども・子育て支援金制度」であり、「独身税」は通称・俗称である。厳密には「税」ではなく「支援金」という位置づけだが、強制的に徴収されるため実質的な税としてネットで大きく議論された。この制度では、対象者は独身者を含む、すべての医療保険加入者で、2026年4月から毎月の健康保険料に上乗せされる形で徴収が開始される。減税インフルエンサーで『図解「減税のきほん」新しい日本のスタンダード』(ブックフォース)の共著者である、オオサワ・キヌヨ氏がこの制度の問題点をぶった切る――。 

「子ども・子育て支援金制度」は、独身か既婚かにかかわらず、医療保険に加入しているすべての人が支払いの対象となる一方で、実際に支援を受けられるのは子育て世帯に限られるため、子どもがいない世帯からは「自分たちは負担する独身税だ」との声も上がった。だからこそ「独身税」などと国民から呼ばれるようになった経緯がある。負担額は年収や加入している健康保険の種類によって異なるが、月額250円~1600円程度の見込みで将来的には段階的に引き上げられる可能性があると言われている。






記事にも有りますが

独身か既婚かにかかわらず、医療保険に加入しているすべての人が支払いの対象となる

稀代の悪法

消費税は据え置き

新たに支援金制度

独身者から、更に巻き上げたら

結婚する人も減ると思うで

つか、取る前に見直して

ピンはねが有るんやろ!

そこの見直しをしろや

なんで、取るばかりで

見直さない

つか、「子ども・子育て支援金制度」と銘打つも

その子育て世帯からも取るなら無意味

取って、配る

マッチポン政策

いったい何がやりたいのか

取る所、取る方法

間違ってるで

支援金と言う名の罰金