西宮のさくらくです^^
今日は人前でコラム的なトークをする機会があり、初めて知らない人に占星術の話題を…ドキドキ。
真面目な集まりだったこともあり、元々あやふやなことは喋れない3ハウス蠍座水星。
国立天文台の暦計算室のHPと2019年版天文年鑑(ほとんど内容わからぬ)を確認して、最低限自分が何言いたいかは通じるように把握しておかないと、とちょっとだけあがいてみました。
天空図は占星術に最適化されたそれは美しい表現法…それが実際の空ではもともとどうだったのか?
星のふるまいを垣間見させてくれるのがこの本の魅力です。
例えば、2月13日に天王星のそばを火星が通りすぎていった現場地図がコレ!
理科年表2020が出たら買うぞ~~

