
CNN internationalのHPで
ノルウェーの事件のことや、
ソマリアの飢餓についての記事を読みながら
日本のテレビでは、あやまんジャパンのポイポイダンス。
どちらも現実なんですよね。
ポイポイポイポ ポイポイポ ピー
ソマリアの人達が助けを求めているように、
日本人達も、何か助けを求めている先にあったのが
あやまんジャパンなのでしょう。
生きるということは、どこにいても大変だー
”何するにしても、大変やから”と、
接骨院の先生に言われました。
そうだなーと、思いました。
まずわたしは、猫背を治そうと思います。
昨日本屋で立ち読みをしていたら、
”2012年日本崩壊”というビジネス書がありました。
今日本は危機的状況なのは分かります。
どんな国でも、どんな企業でも、どんな人間でも、
失敗する可能性なんて、常に持ち合わせていて、
それをどう避けるかを考えて、明るいビジョンを描くのが
大切だと思うんですけどね。
でも世の中どこにでも、空気破壊王はいますよね。
常に最悪のケースをポロリと言って、場の空気を壊す人。
そんなこと、ここで言わなくてもいいよなーということを言ってしまう人。
(わたしもたまに、空気破壊王)
でも最悪のケースを考えるのは、危機管理をする上で大切なことで
それを踏まえて、最高のケースをつくる楽天的な発想を合わせれば、ベスト。
空気破壊王も、うまく使えば良いスパイスになる。
ところで、macbookシロがなくなったという衝撃!
アップル製品はいくつか買いましたが、
わたしが買う製品は、廃盤になるという都市伝説。
ipod miniとかね。
さ、そうめん食べよーっと。