ふと。少しずつ慣れてきた生活。でも、顔を見ると一瞬で慣れてたなんて忘れる。本当はそばに行きたい。触りたい。けど、それでまた困らせてしまうのがいやで、どう接したらいいかわからない。けど、いってらっしゃいだけはしたかった。ドアが閉じたあとでも。それは我慢しちゃだめだと。お願い、笑って。iPhoneからの投稿