こんにちは!
みなとです!
今日は、勉強するときに、
学生がほとんど気を使わない、
だけど大切なことを、
このブログを読んでくれる、
あなただけに教えちゃいます!
僕自身も勉強を始めたときは、
このことを、全く気にしていませんでした。
一見、勉強の成果と、
関係が無いように見えるからです。
まあそりゃそうです。
ただでさえ出題範囲の広い
大学受験ですから、
関係無い事に時間を割いている
暇はありません。
しかし、
実際には、
大きく関係していたのです!
関係があるとなると、
話は変わってきますよね。
どんな手を使ってでも、
成果をあげたい。
周りよりも上に行きたい。
僕自身も受験勉強のときは、
そう考え、
効果があるものは、徹底的に取り入れ、
少しでも周りより上に行こうと
あがいていました。
そんなときに見つけたのが、
今回あなたに提供する情報です。
実際には、勉強だけでなく。
生活全般にも影響を及ぼします。
なぜなら、脳に関係するからです。
脳に関係するなら、
勉強に関係しないはずが無いですよね。
勉強なんて、
100%脳を使っている
わけですから。
ということは、
脳にいい影響を及ぼすものは、
必然的に、
勉強にもいい影響があります。
そして、周りが意識していない中、
あなただけがこれを意識して、
取り組んだとしたら、
それだけでアドバンテージですよね。
今、あなたより上にいる人を
追い越すのも時間の問題に
なってくるわけです!
そうなれば、志望校合格に、
グンと近づき、
あなたの思い描く理想の4年間
が待っています。
逆に知らなければ、今の状態から、
変化を起こすのは難しいですよね。
なぜなら、
受験生なら誰でも同じくらい
頑張るからです。
ということは、いつまでたっても、
差が縮まらず、
自分より上の人を
羨み続けることになりかねません。
そうならないために、なにをするのか。
それは、
勉強時の
姿勢を正すことです!
「姿勢が関係あるの?」
と思われたでしょう。
大きく関係があります。
勉強のみならず、脳を使うときには、
エネルギーが必要ですよね。
そのエネルギーというのは、
ブドウ糖になるのですが、
それを運搬するのが血液です。
その血液が、うまく循環しないと、
ブドウ糖も
運ばれなくなってしまうわけです。
つまり、
姿勢が悪いと、血液の流れが悪くなり、
結果的に、脳がエネルギー不足を
起こすわけです。
そんな状態で勉強しても、
脳が働いていないわけですから、
頭に入るわけないですよね。
勉強時の姿勢については、
京大出身のクイズ番組に
よく出演している、
ロザンの宇治原氏も
気をつけていたそうです。
宇治原氏は、机に向かって座る時に、
前後にこぶし一つ分の隙間を作り、
ノートと目の間に
30cmものさしをおいて、距離を保つ
という姿勢を取っていたそうです。
これを手本として、
皆さんも楽な姿勢、見やすい姿勢を
見つけてみてください!
京大に合格した人が、
行っていたんだから、
やらない手はないですよね。
それに、姿勢を正すのに
お金はかかりませんよね。
意識するだけでいいのですから。
もう一つ、
重要なことがあります。
実践です!
あなたも意識し、
今すぐ、
伸びをしましょう。
ずっと同じ体勢で勉強していたのなら、
背筋を伸ばすと、
血液が循環する感覚がわかると思います。
あなたの今の勉強を、
より効果的にするために、
姿勢も意識して
勉強に取り組んでいきましょう。
質問・意見等あれば、
いつでもコメントしてください。
「いいね」のほうも
よろしくお願いします。
最後まで読んで頂き
ありがとうございます!
みなと
