競馬について

これは一言で美しい

そうピッタリだ

時に見

ギャンブルとしてではなく

スポーツとして見たとき

美しい

よく今までで一番強い馬は何

とかなんとか

結果が全て

最近では深い衝撃が有名だが

自分はエルコンドルパサー

いやただ好きなだけ

深い衝撃が3着(薬物はわすれるものとする)だった

凱旋門賞

エルコンドルパサーはモンジューの2着

そう

最高着順はエルコンドルパサーの2着

よってエルコンドルパサー

いや

毎日王冠でエルコンドルパサーは
サイレンススズカに負けている

影さえも踏ませなかったサイレンススズカ

じゃあサイレンススズカ

いやエルコンドルパサー

譲れない
soccerについて

大きな範囲で考えてみると

スポーツ奥深さは表現しづらい

soccerという響きは人に何を想像させるだろう

soccerball

有名な選手

自分は想像という言葉をあてはめている

直感

これも想像とは紙一重

才能とは

努力とは

奇跡とは

スポーツは自己表現しやすいモノ
一つだけ言えるのは

全ての行動は自己表現である
HIP HOPについて

90年代純正HIP HOPはとても身体に入ってきやすく、気づけば体が勝手に…なんていうことも

じゃあ今はどうなんだ

というと

全部同じにしか聴こえない

じゃあお前やってみろよ

自分できません

じゃあ大口たたくなよ

と、この現状

賛否両論

多種多様

いろいろありますが

聞きたくないなら無論聞かなきゃ良し

あーだこーだ言う奴は小さい奴

しかし考え方を変えてみよう

あーだこーだ言われる側は

それを糧にまた新たな何かを仕掛けるかもしれない

これは相手の取り方ひとつで

プラスになるのである

一概に、DISはやめよう

なんてのは言えないのである

よって何が言いたいのかというと、アーティストはそういう意見も聞き入れて自分にプラスし、もっと良いものを作る

自分は良いものは良い

これがモットーなので

良ければ聴く

なにが正しくてなにがまちがってるか

人それぞれ

ただHIP HOPという土台を借りて自分なりの音楽をしてるだけ

WACKな奴はいつか痛い目をみるし、全うしてる奴は夢が叶う日がくるであろう

なんにせよみんな本気になれよって話し

HIP HOPに日々感謝