自己流の健康法やトレーニングは、

苦労が多く時間がかかる割に、効果がでないことがしばしばあります。

正しいスタイルで行う10回のスクワットは、自己流の100回に勝ることだってあるのです。

(池澤智/トータル・ワークアウト/入会金31500円・月額会費21000円)



池澤智とは



<池澤智著『代謝を上げると仕事が進む! ―カラダを整えるトレーニング術』目次>

第1章 代謝を上げるとスキルも上がる
(トレーニングは将来の自分への投資
「やりたい」と思った時にやるしかない! ほか)

第2章 さあ、筋肉を育てよう
(筋肉トレーニングは時間対効果が高い
筋肉がつく=筋繊維が太くなること ほか)

第3章 トレーニングの効果を高める「食事」
(筋肉が“増える”食べ物を食べよう
メインタンクとサブタンク ほか)

第4章 トレーニングの効果を見てみよう
(トレーニングは本当に“仕事に効く”のか
筋肉こそビジネスの「基本」です(ジャーナリスト・鳥越俊太郎さん) ほか)



太ももの4つの筋肉
「大腿直筋」「外側広筋」「内側広筋」「中間広筋」のうち、
もっとも大きな「大腿直筋」を鍛える方法が図解されています。

彼女は、スキマ時間をつかってできるように
分かりやすく解説しています。



あなたはトータル・ワークアウトに行きますか?

彼女の著書の図解の訓練を自己管理・持続しますか?






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シニア健康美を生きる7つの方法



死ぬまで元気でピンピン・コロリと死ぬ。

わたしの強い願いです。

身体の自由がきかくなくなって死ぬまでどれだけ生きなければならないか。

平均10年との公的レポートがあります。



どうすれば、死ぬまで元気でピンピン・コロリと死ねるか?

朝、パンではなくコメごはんを食べるのです。



<根拠>

朝食でコメのごはんを食べている子どもの平均知能指数は104

朝食でパンを食べている子どもの平均知能指数は100

この差は小さくみえますが、統計的に有意の差です。



大脳の神経細胞層(灰白質)の体積が、
パン派の子どもたちよりコメ派の子どもたちのほうが大きいと判明しました。


とくに大きな差がある部位は、
もっとも高次な精神機能を司る前頭前野の一部と
大脳の深部にある基底核という意欲の発現にかかわる領域です。


しかも。しかも。

この差は年齢が高くなるほど開いていきます。


*川島隆太(東北大学加齢医学研究所教授)参照




今も意欲的に生きていますが、もっと意欲的に生きている妻の元気の謎が解けました。

明日からは朝、パンではなくコメのごはんを食べることにします。

どうしてもパンを食べたい時は、コメからパンが作れるホームベーカリーを使います。


死ぬまで元気でピンピン・コロリと死ぬ日まで意欲を強くしていくために~~。




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