いつもありがとうございます。
こんにちは、俊吾です。
今日は、
「あなた色で小さく起業すれば
◯◯◯の大富豪になるんだよ!」
というお話です。
また自分の才能をお金に変えたい人は、
起業って案外手に届くところにあるだな
という気持ちが湧いてきます。
そうして起業を身近に感じられたときに
ストレス0で成果100倍の世界が、
ちゃんと実現できます。
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俊吾と色の自己紹介です
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でです、
早速ですが、
「◯◯◯の大富豪」
これ何かと言うと、
"こころの大富豪"
なんですね。
幸せへの感度が高くて、
幸せへの考え方や行動上手なのが、
こころの大富豪さんです。
さらに幸せへの考え方や行動が高じて、
人が集まり幸せに楽しく力になることができて、
結果的にストレスフリーで経済的にも豊かなのが、
こころの大富豪という世界なんです。
ストレスフリーで、
こころの成果も経済的な成果すらも、
実現できる世界ですよ。
そんな世界で生きることができたら、
自分の人生が大好きになりますよね?
それがこころの大富豪なんですね。
でもこころの大富豪の世界は、
案外、近いんです。
あなたにもちゃんと実現できるんですよ。
そしてそれは、
『あなたの色で小さく起業するから』
見えてくる世界なんです。
僕自身も小さく起業することで、
・年間1000通を超える起業に関するメール相談をもらえたり
・パソコン一台で好きなところでお仕事できたり
・好きなだけ寝て好きなだけお仕事して月7桁いただけたり
・好きな人に会えて好きなものへの時間を大切できたり
などなど
大きな成果を実現できました。
例えば、
僕の周りには自分の人生が大好きな
こころの大富豪さんが多いのですが。
その彼らに共通するのは、
『自分色の才能を見つけたら
とにかく小さく形にしている』
というところ。
もう少し具体的な
事例からお話すると、
僕の大学時代に出会った
友人のKさんはアーティストとして
こころの大富豪になりました。
Kさんは色で言うと"黄色"で、
まさにアーティストさんとして
大成しやすい色なわけですが。
Kさんは自分の香水ブランドを設立したり、
世界を代表する5つ星ホテルの空間を
香りからプロデュースしてみたり、
念願の離島に店舗&アトリエオープンしたり。
今では世界的に活躍しているKさんもまた
"小さく起業スタート"したことで、
世界的なこころの大富豪になりました。
その当時(18~19才)Kさんが
アーティストとして生きたいと
考えていたときです。
彼が初めにしたことは、
「香りフェチが高じて作られた
アロマペンダントを友人に売る」
ここからでした。
(↓アロマペンダントこんなかんじ)
ペンダントにする材料費も
1000円くらいで仕入れてみて、
ただペンダントのボトルに作った
アロマオイル入れて、はい終わり。
もちろん友人の好みに合わせて
オーダメイドで調合を変えたりして、
アロマの研究を楽しんでいたら、
大学在学中にスカウトされたんですね。
外資系企業の日本法人からスカウトされて、
そこで香りによるプロデュースのお仕事を経験。
そこでのご縁から独立を果たして、
アロマを売ること以外にも、
作り方を売れるようになったり。
今では香水ブランドを設立して、
高級ブランド中心のファッション雑誌などに
掲載されるほど活躍していったんですね。
そのすべての始まりは、
「小さく始めたこと」
ここにあるんです。
自分色の才能が活かせるもので、
小さく起業スタートしながら、
ストレスフリーで楽しんでいただけ。
手軽にできそうなことで、
且つ楽しめそうなしたいことで、
それで身近な人によろこばれる。
すごい小さいですよね!
でもその結果、
世界規模で活躍しつつ、
念願の離島にお店&アトリエを構えて、
理想のライフスタイルを実現しました。
まさに、
ストレスフリーで成果100倍の
こころの大富豪さんですね!
もっとお話したいところですが、
ということで、以上です。
こんなふうに、
起業って簡単なんです。
というより、
簡単と思えるくらい手軽に
楽しくやれるところまで、
小さくできているだろうか?
この小さく起業することに
こだわりをもてるようになると、
気づけば不思議と起業は成功して、
こころの大富豪になれます。
また、これから、
自分の才能をお金に変えたいと
考えている人は、
【あなた色の起業成功法を知ること】
またそれは7日間の無料メール講座で
すべてお話しています。
具体的な内容は、
・あなた色の才能の在りかはどこか?
・あなた色の起業成功の方向性はどこか?
・あなたがストレスフリーで成果を得られる
「色の起業成功条件3つ」の話
などなど
あなただけの起業成功像が鮮明になるので、
↓こころの大富豪へとLETS'発射!笑
(参加後すぐに1通目から読めます。)
では今日もありがとうございました。
俊吾




