
24時間テレビが放映されている。
毎年、放映されているけれど、今年の24時間テレビは感じ方が何か違う。
ハンディキャップを持って、この世に誕生した人が、夢や目標を持つ。
応援者が集まる。
叶えていく。
●両手のない少年が100メートルを泳ぎ切る姿。
●余命一年と言われた赤ちゃんが、夏川りみとコラボする。
●片手のない少女が、バイオリン演奏で浅田真生とコラボする。
●口で鉛筆を咥えて、デッサンをする。
Etc...
事実、彼ら彼女らは、「夢を叶えている」
この事実から、明らかに分かるのは、ハンディキャップは、個性なんだなと。
ハンディキャップを持っているからこそ、チャレンジする姿に心打たれる。
多くの人に勇気を与える。
アクア・タイムズの「虹」という曲
とても響いてくる。
僕もがんばろうっと!