昨晩、ブックオフに雑誌の買取をお願いした。
どれを買い取ってもらえるか分からなかったので、
ブックオフ西五反田店 に電話で雑誌の名前を読み
上げながら対象になるか確認を前もってしました。
電話で応対してくれた人は、他の店員さんにも確
認しながら、買い取り対象か否かを確認して、教え
てくれました。
週間のものもたくさんあったので、対象になる雑誌
を引っ張り出し、路上駐車の取り締まりがゆるい夜
に出かけました。
傷もなく結構な量だったので、電話で教えてもらっ
たとおり全てが対象ならば、2千円は超えていると
思ったから、ご丁寧にも紐でしばって持って行った
のですが、査定はなんと530円でした。
というか、西五反田店に電話で確認したにも関わ
らず、ほとんどが対象にならないと言われました。
電話で雑誌名を読み上げて、買取の対象である
ことを確認している旨を伝えると、いつどの店員
が言ったのかをと詰められてしまいました。
言った言わないで逃げようと姿勢はびっくりでし
た。それより、まずは詫びるとかあるんじゃない
だろうか?
私が嘘を付いていると思っていたのかな?だか
ら、自分達の否はないと主張したのかな?
ほぼ全てが買い取り対象であるのは確認できて
いて、後は傷の有無による査定のはずだったの
で、正直疲れただけでした。素直に捨ててしまえ
ばよかったです。
どこかの雑誌で、ブックオフの女性社長が、い
ろいろ素晴らしいことを言っていましたが、現場
はそんなに上手く回っていませんねというのが
分かりました。
「事件は、現場で起きている!」ということなん
ですかね?
ブックオフとやり取りをする際は、必ず担当者
の名前を聞くようにしましょう。こういうことなら、
メールで確認できるようにとか考えればいいよ
うな気もしますけどね。
でも、誰が言った言わないを争うのが嫌いなの
で、買取ができる530円分の本も捨ててくださ
いとお願いして、帰ってきました。
まさか、買い取ってもいない本を店頭に並べた
りは、さすがにしないと思いますけどね。
チェーン店の質が異常に落ちているとは、最近
感じていましたが、かなり露骨な店でしたね。
少なくとも持ち込む人は、そんなに悪気があっ
ているわけではなく、単純に買い取って欲しい
と思っているだけなので、あんなイヤイヤ、私
が悪者みたいな扱いはよくないな~と思いまし
た。
恐らく、電話での確認は、私の狂言という感じ
で捉えたのでしょうね。
今日は、「ブックオフ」、「五反田」で検索し
てみました。
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