「その場所に泊まってみましょうよ!何か発見があるんじゃないですか?」
「いいね!」
で、即決した1泊2日の現地キャンプ。
水道も電気もない野営を、子ども連れでできるのか??
行って来ました!
久しぶりの行楽日和。
ちょうど夏と秋の中間という感じの晴れ日。
鳥の鳴き声で目を覚ましたら、海岸を散歩。
数分海岸沿いを歩くと岩場の遊歩道に。
左の雀島が南無谷海岸のランドマークです。
季節おりおり、太陽の加減、潮の干満で多彩な表情を見せてくれます。
土地の高さを少し上げて、もっと海が見えやすくするつもりです。
今回のキャンプで、大人も子どもも大喜びの最高のロケーションであることを再確認しました。
同時に、「キャンプって大変」と思ったのも事実。
何が大変かっていうと、テントやタープ、その他の設営と撤収。
今回のすべての体験から、汗だくの設営と、二日酔いでの撤収を引いたら、最高だったなと。
あらかじめ設置されていて、サッと楽しんで、サッと帰れたら、これは文句なしに楽しいですよ。
「大変なのが楽しい」と言い切れる歳じゃないし、楽できるところはしたいよね。
また1つ確信を持って次に進みます!
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(自分メモ: このフェンスがいい感じ)












