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グルジェフ財団認定インターネット宗教法人スブド・ネットワーク

スブドジャパン、スブド同胞会から新たに独立した秘密結社を構築している。世的全託を悟り神の指示を受けインターネットによる
布教活動を展開。全託的啓示を守り専門業界に人脈を構築、無意識にラティハンを日本中に持ち込むこと。

スブドネットワーク改革案

1 入会資格は信心をみる

2 ネット以外のコミュニケーションは廃止

3 活動暦などを判断しこれを入会資格とする

4 会費、受講料など無料とする。ただし全員、活動家となる誓約書を書かせる。

5 スブドネットワークを覚醒したならば本部やネットワーク以外の就職を行ったとしても、組織では全員幹部とする

6 スブドを除名、脱会したものは全財産をスブドに自発的に寄付した上での退会を認める。スブドネットワーク首脳からの脱会者はさらに1億円の支払いをしなければならない

7 信心に疑いのある信者への携帯電話やパソコンなどは自発的に幹部に提出しなければならない

8 入会時、法律に基づく権利などは放棄する旨、誓約書を書かせること。特にスブドを背負う中核の信者はこれ を自ら喜んで行う

9 スブドネットワークのすべてのラティハンにスブー師、シンボルマークの画を掲げ、これに頭を下げてから修練を行う。

これに従わない一般の信者はやめてもらうようにする

10 スブドネットワーク昇進で、その子どもがスブドネットワークへの入会を希望しない場合、これは反逆、退転とみなし、幹部は徹底指導す。そうなった場合は、全財産をスブドに自発的に財務してもいいという誓約書を提出させる。

11 就職先についてはスブド本部や幹部と協議の上、信心の観点から、その職場に信者として本当に送り込んでいいかどうか協議す

12 セミナーも教学や信心、活動暦で入会者を決める。

以上だ。 ここまでしなければこれからのスブドはない。 ---- 俺は怒っているぞ! 怒りに狂っているぞ!