仕事のプレッシャーでご飯をうまく食べられないと書いたことを心配してくださって
隙間時間に合わせて来てくれて
ランチに連れ出してくれました。
お寿司なら入るかな?って
近くのデパートのお寿司ランチへ。
時間との闘いで
急いで食べるしかなかったけど
そのなかで
仕事のアドバイスをいろいろ質問したとき
私が努力とか頑張ってることは
Fさんにしてみたら
努力のうちに入らないんだなって思いました。
仕事ですごく悔しい思いをしたキッカケがあって
自分が劣っていることを思い知らされたことから
人の何倍かやって人並みになると気づかれたそうです。
いつもクールで苦労してないみたいな雰囲気とは
全然違うことに驚きました。
Fさんは自己開示が上手。
弱さや劣等感も明るく風通しよく話す。
帰りのエレベーターのわずかな時間
手をぎゅっと繋いでもらえたのが
嬉しかったです。
「大丈夫だよ」って
帰り際に言ってもらえたのも。