最近ゲームばっかりしてます。
ロックマン11やらないと…、ロックマンXシリーズが全部入ったやつもやらないと…。
と思いながら、パワプロばっかりしてます。
そう!チャンピオンシップ!オンライン対戦ばっかり笑

前まではサクスペ杯のためにオンラインしてたけど、最近はなんか楽しめず、パワプロ杯、12球団で戦ってます!
もちろんチームは横浜ベイスターズ!

1番セカンド 石川
2番センター 桑原
3番ライト 梶谷
4番レフト 筒香
5番ファースト ロペス
6番サード 宮崎
7番キャッチャー 伊藤
8番ショート 大和
9番ピッチャー ???

なかなかPRが上がらない。60を行ったり来たり…。
勝ち負けの波がかなり激しい。
負けるときはとことん負ける笑
でもやめられない。
ホームラン打ったら気持ちいい。
最高でぇす↑

こんにちは!

 

ガミジです。

 

引きこもりのガミジは用事がないと外に出ませんが

今日は近くの100円ショップに用事があったので

散歩がてら出かけてきました。

 

某駅近くの商店街に行ってきました。

実は先週も行ったのですが笑

今日はなんだか人が多く感じました。

 

まずは100円ショップへ行き買い物を済ませました。

ちょうどお昼の時間だったので、お昼ご飯もついでに食べようと思って

おそらく地元では有名?な、うどん屋さんへ行きました。

 

 

ドーーーーン!!!!

冷やしうどんです。350円でした。

ひと玉なので、ぺろりと完食。

すごく冷えてて、麺も歯応えがあって

とてもハオチかったです!

 

まだまだ食べれたので、次のお店へ

 

 

ドーーーーン!!!!

ホルモンカレーです。600円でした。

正直言うと、少しカレーの味が薄かったかなー

個人的な意見ですけども笑

ホルモンの味を出すためかな?

まぁ何はともあれハオチかったです。

 

地元をブラつくと新たな発見がまだまだありますね!

このカレー屋さんとか特に…全然知りませんでした。

引きこもりのガミジですが、外に出るのも気持ちいいなと思いました。

なんか心が癒されました。時間がゆっくり流れてる感じが快感でした。

 

そんなこんなで帰ってきてからは引きこもり再開してるんですけどね笑

たまには出かけるのもいいなと思う、今日この頃でした。

 

こんばんは。お久しぶりです。

 

ガミジです。

 

今日はガミジ宅にやってきた、新しい仲間を紹介したいと思います。

先日、植物のイベントがやってて、出会ってしまいました。

 

 

植物の名前は忘れてしまいました。

だからナゾノクサと名付けました。

引きこもりのガミジですが、ナゾノクサが来てから水やりが楽しみです。

 

 

霧吹きも一緒に購入しました。

これでより一層、水やりが楽しいです。

ピンクの花?黄色の花?が咲くらしいです。

枯らさないように、しっかり育てていきたいと思います。

 

またインテリアとしても落ち着いた雰囲気を演出してくれてます。

置いとくだけで、部屋もおしゃれな感じになるのでおすすめです。

 

花が咲きますように。。。

ガミジにも笑

 

 

こんばんは。

ガミジです。

今電車の中です。
帰ったらパワプロ2018が待っている。
今日は真っ直ぐ帰る。

真っ直ぐ行ってぶっ飛ばす。右ストレートでぶっ飛ばす。真っ直ぐ行ってぶっ飛ばす。右ストレートでぶっ飛ばす。真っ直ぐ行ってぶっ飛ばす。右ストレートでぶっ飛ばす。

昨日の夜ちょこっとしたけど、今日はがっつりパワプロする。
悩みの多いガミジにとってゲームは、余計なことを考えないでいれる特別な存在。

引きこもり時代にも新しいドラクエが出て、ゲームに集中できたから、今もここにガミジがいる笑

ゲームとはそうゆうものや。

ガミジはそう思う。

こんにちは。

 

勇者ガミジです。

 

去年の夏のこと。

休みの日に仕事の手伝いをしようと出勤した時でした。

「やっと来た…店長!!ちょっと来て!!」手を引っ張られ、倉庫に連れて行かれた勇者ガミジ。

そこで待っていたのは…ハーゴンとシドーでした。

 

ハーゴンとシドーの呪文によって勇者ガミジは傷つけられました。

 

「こんなんやったら店長がおってもおらんでも同じや」

 

勇者ガミジはその呪文で息絶えました。

一緒に働くアーサーも自分のことでいっぱいいっぱい。

唯一の癒し、リンダにも相談できず…。

リンダには恥ずかしい一言だけ告げて、次の日の朝…。

 

ガミジ失踪

 

失踪と共に携帯の電源を切る。

とりあえずバイクを走らせるガミジ。

ただただ走る。まだ時間は朝の9時。

ドラゴンの角を越えてルプガナ方面へ。

心の中で闘いながらガミジは走る。

 

ルプガナに着いたガミジはバイクを置く。

船に乗り換えラダトームへ向かう。

船の中で恐る恐る携帯の電源を入れる。

アークデーモンからメールが1通来ていました。

「緊急事態であれば連絡下さい」

ガミジは再び電源を切る。

怖い…本当に怖かった。

逃げることがどれほど怖いことかガミジは知った。

 

ラダトームに着いたガミジはタバコを吸う。

やることがない…。

竜王の城を目指し歩いては引き返し、また歩いては引き返し。

時間だけが過ぎて行く。

ガミジの故郷にアークデーモンが押し掛けることを察知したガミジはローレシアに連絡。

「アークデーモンが攻めてくるかもしれないけど、ガミジの居場所は言わないで」

最低限のことだけ伝えて、ガミジの家があるリリザへ帰る。

 

お昼過ぎにリリザに着いたガミジは携帯の電源を入れる。

電源を入れた瞬間にリンダから着信。

「なんで行ってないん!?どうしたん!?」

リンダは驚いていた。

 

リンダと電話していると、ガミジ宅にアークデーモンが攻めてきた。

ガミジは急いで部屋の明かりと冷房を消す。

アークデーモンはしつこく居座っている。

ガミジは怖くて仕方なかったが、リンダが電話越しでいてくれたから安心できた。

でも、ガミジ宅の情報源はリンダだった笑

心配したリンダはガミジ宅を教えてしまったらしい。

それは相談しなかったガミジが悪いんだが…。

そうこうしてるうちにアークデーモンはロンダルキアの方へ帰っていった。

リンダとそのまま夕方まで話を続け、電話を終える。

 

落ち着いたガミジはアークデーモンに連絡。

ガ「申し訳ございません。」

ア「明日話せる?店のことはなんとかするから。家の近くに酒場があったやろ?そこで少し話そう」

ガ「わかりました」

 

そのまま眠るガミジ。

こうしてガミジの失踪物語は終わりを告げたのであった。

 

 

追伸

今となってはなんでこんなことしたんや…

後悔しかありません。

結局は一緒かもしれませんが、これが引き金となって全てを失ったガミジ。

この時は失踪することで、良くなるとしか思ってなかった。

考えが甘かった。

この出来事より失踪後の方が正直辛かった。

タイムマシーンがあるなら勇者ガミジの失踪を食い止めたい。

未来のガミジ頼むから失踪を食い止めて!笑

待ってるやでー。