アメリカ国防省で武器指定完了。 命をすくう「SAMUSON」
超ウケた(笑) http://minato-tw.com/blog/2016/10/08/手榴弾並の爆発人気-サムスン-galaxy-note7/
Yukio Hayashiguchiさんの投稿 2016年10月1日
アメリカ国防省で武器指定完了。 命をすくう「SAMUSON」
超ウケた(笑) http://minato-tw.com/blog/2016/10/08/手榴弾並の爆発人気-サムスン-galaxy-note7/
Yukio Hayashiguchiさんの投稿 2016年10月1日
ポルトガルの唄、ファドは哀愁と情熱が混在した音楽ジャンルです。
フランスのシャンソン、
アメリカのジャズ
に通じているものがある魂を揺さぶる曲がkazanは好きです
そんな中で、遭遇した一曲が、ちあきなおみが歌うファド曲・霧笛
魂というか、感情というか、
その辺のところが、なにか共通するものがあるような気がする一曲です。
高雄では土曜日、高雄時間20時、日本時間21時から過去4週に渡って、ドラマ「夏目漱石の妻」が放送されました。
ドラマに飢えている、kazanはこの三週間と一日が大変楽しみで、ドラマを見たのですが、今夜で終了でした。
4回構成で終わるのが勿体ないような出来に、終了したことへの恨めしさが少々募ります。
明治の男、明治の男の漱石を演じた長谷川博巳の個性を強調した演技と、主役尾野真千子の天然の様な演技に好感を持った感想です。
この時ばかりは、日頃のNHKへの恨みやツラミをそっちのけして、テレビの前に鎮座しました。
娯楽の少ない環境に身を置くものとしては、できれば10回編成位のドラマにして欲しかったような気持ちです。
自慢じゃありませんが、漱石の本は「坊ちゃん」と「猫」しか読んでおりません。