フィリッピンの基地★スービック海軍基地 -39ページ目

フィリッピンの基地★スービック海軍基地

アメリカ海軍が戻るか。米国海軍の基地の街、 かってはスービック海軍基地。 近くにはクラーク区軍基地もあった。

領海、接続水域、排他的経済水域(EEZ)

海上であるいはその海面下でその国に主権が及ぶは範囲は公海以外の部分をいいますが、主権の力の大きさによって、海は大きく4つのエリアに分類できます。

それぞれ領土からの距離で決めていて、「領海」(12海里=約22.2km)、「接続水域」(24海里=約44.4km)、「排他的経済水域(EEZ)」(200海里=約370.4km)、「公海」と呼ばれます。公海は、どこの国からの影響を受けず、一番自由に航行でき、だれの物でもない場所です。



日本の場合、地図上では以下のようになります。



日本の領土面積は約38万km²で、世界第61位ですが、EEZと領海を合わせると世界第6位の面積を誇る国家です。

スゴイネ♪

だから、侵略・海外侵攻しなくても、海軍国家であり、制海権を維持するための空軍力が必要になるのです。

中国海警船が今年初の領海侵入



レコードチャイナの報道をexciteニュースが以下を報じました。

2017年1月4日、中国国家海洋局は「海警局の船4隻で構成する船隊が釣魚島(尖閣諸島の中国名)周辺の領海内を巡航した」と発表した。環球網が伝えた。

同メディアは「4日午前10時10分ごろ、中国の公船4隻が尖閣周辺の領海に入るのが確認された。中国の公船が日本の領海に侵入するのは今年初」とする日本側の報道も伝えた。その上で、「釣魚島とこの島に付属する島しょは中国固有の領土であり、中国は島とその周辺海域に争いようのない主権を持っている。海警船の巡航は非難に当たらない」と主張した。

明らかな領海侵犯です。

官房長官は、また「遺憾」声明で終わりにさせるのでしょうか?

沖縄県の翁長知事は例によってダンマリです。

日本のマスコミの取扱は、載っても紙面の片隅に三行広告と同じくらいの扱いで載るのでしょう。

完全に中国の「サラミスライス」戦法に押されています。

完全な主権の侵害です。

どうするんですか日本政府は。

中国と国交をしてなんのメリットが有るのですか

中国経済はコケ始めています。

中国への投資マネーは先を争って中国から出始めています。

日本企業もそれに習おうと、中国離脱を図るのですが、正式なルートで離脱を図ることはできません。

中国政府によってがんじがらめになっているのです。

日本人の上級職員は人質みたいなもので、懸命な企業は、家族だけは既に日本へ帰国させています。

王子製紙みたいな馬鹿な企業だけが、せっせと工場建設で投資を続けています。

 

ここまで中国を増長させた最大の功労者が日本企業です。

その次はといえば台湾人でしょう。

台湾から中国に投資をした台湾企業の数は約94,000社と言われていますが、そのほとんど企業は零細、小規模の企業で、ほとんどの会社が中国民事訴訟法231条なる法律をたてにとる、詐欺、恐喝、私文書偽造の経済犯罪により投資した資産を略奪、詐取されたと投資者は証言しています。

kazanも台湾での5年に及ぶ生活の中で、誰々さんが中国で起業するため、中国に行き、結果失敗し、面子の問題から今さら台湾に帰国も出来ず、現地のとどまっていると言った話をよく耳にしました。
一旗上げるつもりで、中国へ渡り、その際の投資金は個人企業ですから平均でも日本円で500万円くらいでしょう。
実際には1000万くらいなるのが現実です。
1000万円 ✕ 94,000社 =940,000,000,000になります。
桁が多くピンときませんが9400億円ですから、ざっと一兆円です。
新関西空港一個造成分の資金量です。
コレがまるまる収奪された訳です。
その他に日本企業の投資があります。
日本の中小企業の進出は、結果的には初期段階の時は成功、勝ち組ですが、中期以降の進出は全て負け組です。
結果的に中小企業、大手企業の多くが収奪されています。
さらにODAと言う名称の資金があります。
こうした資金が、最後には国庫に入り、それが軍事産業に投資され、賄賂という名の「チャイナマネー」と生産された武器とともに現物として、アフリカや中東の紛争地へ流れました。
こうしてアフリカ諸国や中東諸国のへの影響力を行使して、最後は国連を中国の裏庭にしてしまったのです。

トランプ大統領

 



こうした中国の増長と覇権を、今月20日に大統領に就任するアメリカは、放置するでしょうか?

台灣の蔡英文総統とトランプ氏が電話会談しただけで、ナーバスな牽制発言を発信する中国です。

  • この中国を、先進諸国から締め出して、新しい市場ブロックをつくること
  • 武器の輸出を停止させること
  • 中国海軍を沿岸海軍にしてしまう囲い込み
これらの中国の覇権を制御する事項が、トランプ大統領のもとで行われることを期待するkazanです。

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引用元:領海侵犯にどう対処するのか、中国への逆襲






まとめブログサイト・「パンドラの憂鬱」は、12月29日午前、稲田防衛大臣は就任後初めて靖国神社を参拝し、自費で玉串料を納め、「防衛大臣・稲田朋美」と記帳したことで、中韓を除く世界から理解の声が上がっているという記事を搭載しました。

ノープロブレム、いまや中国と韓国の歴史館がおかしい、学説が発狂状態か神経症状態になっていることは世界中の知るところです。

kazanに言わせれていただけるのであれば、稲田朋美大臣、「よくやった」と賛辞したい。

ようやく稲田朋美、否、朋美組の「朋美」らしさを出しただけのことで、「壮挙」「快挙」といっては、稲田朋美大臣に失礼になってしまう。

昨年、予算委員会で、ネチネチと小姑の嫁いじめみたいな陰湿な集中攻撃を受けた稲田大臣にとって、今回の参拝で、一矢報いた格好であろうと賛同するkazanです。

■ ミス・イナダは防衛大臣としての職務を果たしただけだよね?
それを何で仰々しく取り上げなきゃいけないの? +6 イギリス

■ 実際のところは全然問題になってないんだけどな。 イギリス

■ こっちでは全然だね。
でも特に韓国では大きな問題になってる。 +3 イギリス

■ 参拝したから何だっていうんだ。
アベさんが総理になった時に”公式”に訪問してたじゃん。
それから1年置きくらいの間隔で参拝してたはずだぞ。
もう戦争は終わったんだよ。
実際に戦争に参加した人たちの多くはもうこの世にはいない。
過去を乗り越えて未来に進もう! +7 アメリカ

■ アメリカには戦没者に祈りを捧げる祝日がある。
その祈りの対象には、虐殺を行った犯罪者、
カスターカーチス・ルメイも含まれる
米メディアは、他の国には祈る権利がないとでも? +5 アメリカ

仮に戦犯が祀っれているというが、戦犯の汚名は、昭和27年4月に独立を回復した時から、日本政府は直ちにこの人たちの名誉回復にとりかかり、28年の国会では全会一致(共産党も含む)で「戦犯として処刑された人々は、法務死であって戦死者とみなす」と決議した。

この時は、4000千万の署名が集まって国会も動き、共産党も含む全会一致で決議されて事項です。

それを現在世界中でとやかく反対な発言を発信する、発狂常態の中国、韓国の異常さは既に世界に知れ渡ることになりました。

あの国が発狂するのであれば、今回の参拝は完全の正義である大義に沿った正論であるという証明になったと理解しております。

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引用元:海外「参拝の何が問題なんだ?」 稲田防衛相の靖国参拝に欧米か・・・
国連環境計画(UNEP)の基準では、1人あたりの年間水資源量に準じて1700立方メートルを下回る水準を「水不足懸念」、1000立方メートルを下回る水準を「水不足」、そして500立方メートルを下回る場合には「絶対的水不足」として分類しているらしい。

これを中国の例に当てはめると、中国では天津市、北京市、寧夏回族自治区、上海市、河北省、山西省、山東省、江蘇省の8省市自治区が「絶対的水不足」に含まれ、なかでも北京市は、500立方メートルどころか、100立方メートルにさえ満たないのが現実です。(出典:空気汚染より深刻な中国の“水”問題 http://wedge.ismedia.jp/articles/-/3518

中国の北京の空気汚染は有名で、国際対がん連合(UICC)の発表したところによれば、北京市の肺がん発病率は10年で43%増加し、発症年齢は若年齢化傾向にあるという。また、PM2.5の長期的な健康被害に関する報告書が中国で初めて発表された。中国国内31都市でPM2.5を原因に25万7000人余りもの超過死亡がもたらされている。超過死亡率は平均1%に迫る勢いで、肺がんが大きな割合を占めるといいます。

日本では、水と空気と、安全保障はタダと言う概念があると言われて、安全保障への関心が低いことことの切り口にされることが多いのですが、水と空気については、かなりこの概念は当たっ認識だと思います。

諸外国から見れば、水道水の蛇口をひねれば、ミネラルウォーターに近い水が手に入るのですから、実は、これはとても非現実的な光景なのです。

筆者は、現在台灣に住んでいますが、台湾でも、煮炊き用に関しては水道水で対応可能ですが、飲料や冷蔵庫の製氷となるとミネラルウォーターか浄水器を通した水が対象になっています。

そして町内の至る所に給水スタンドがあって、家庭で浄水器を設置していない家庭では、そのスタンドに行き、10元とか20元のお金を払って、給水を受けます。 つまり水を買っているのです。

中国の河川の水は、写真などで見ると、莊子・易経に「明鏡止水」という四語塾語があるくらいですから、その熟語の使用例は全く異なりますが、昔は鏡のようなきれいな水が身近の泉や河川であったのだろうと想像できます。

しかし現実の中国の河川の写真を見ると、工業排水で汚染され、上流の畜産農家で病死した大量の豚や、水鳥の死骸が下流に流れ着いているような状態で、「中国の水」とういうと、条件反射的にその画像が脳裏をかすめます。









もうここまでくれば、埼玉県と東京都を流れる綾瀬川、神田川、神奈川県の鶴見川は、中国人なら、「清水」のレベルで、もともと。他人を欺くことにかけては、韓国人と同様天才的な才能を持つ中国人ですから、綾瀬川の水を脱色して、「富士山の名水」として商売をしようなんてかんがえる不逞の輩がいても不思議ではないでしょう。

近年、中国人が北海道や本州の各地で土地の取得が進んでいます。

北海道なんかは山を一山、二山と広大な原野、山林を買い占めていることが、単なる、経済力が付いたチャイナマネーの威力とといった興味本位で報道されています。

しかしどうでしょう?

取得したと土地で、彼らが商用目的で、水資源開発をし、「なんとかの日本の名水」と歌って地下水を初めてとする、日本の水資源をを盗水して中国へ輸出するようことを考えつくのは朝飯前のことです。

いまや、日本の水資源が狙われていることは事実です。

東シナ海の排他的経済水域内で、日本の領土内につながっている天然ガスや海底油田をすでに盗掘している中国ですから、不動産を購入して、コレくらいのアコギなことをやるのは当然の民族であり国家です。

シリーズで、狙われている日本の水資源と中国の水不足をテーマにカテゴリーを作り上げて、記事を展開して行こうと思っています。

 

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引用元:水泥棒・中国