韓国の建設業者のJVが、世界最長の吊橋工事である、トルコ・ダーダルネス海峡に架かる全長3.7キロメートルのつり橋と前後約100キロメートルの高速道路を建設するプロジェクトでは、韓国の大林産業・SK建設によるコンソーシアムを選定したと発表したと高揚感あふれる記事を報じたのが、朝鮮日報紙1月30日の報道です。
この工事は、日本の建設業者と競り合って、落札した事もあって、その興奮ぶりと高揚感が伝わってくる内容です。
記事では「日本最大の経済紙・日本経済新聞は、このニュースを報じる記事で無念さをにじませた。」の表現も。。
日本最大の経済誌と言われた日本経済新聞、筆者が知る限り、複数の経済評論家が、日本経済新聞の経済記事をボロクソの避難している現実を知るすべもない韓国紙は、あたかも最高の権威ある日本経済新聞がその紙面で、日本が受注をのがしたことを「無念」とまで表現してることに、未熟な韓国のマスコミの感情を優先する記事の投稿ぶりに違和感を感じるものです。
大した問題でもないでしょう。
単に入札で韓国勢が安い金額を提示したという結果であり、すくなくとも日本人のkazanの脳裏をよぎったのは、パラオの架橋工事で、橋が崩落し、そのままドロンした韓国業者の事件です。
この時は、建設業者が雲隠れしてしまい、結局日本政府のパラオ政府への日本のODA無償援助で再建、鹿島建設が改めて工事に着手し完成させ「Japan-Palau friendship bridge」と命名されました。
セゥオル号沈没の時は、船長がパンツ姿に着替えて、我先に沈む船から退避し、会社のオーナーは、例によって雲隠れの末、自殺しました。
これが問題が発生すると、「まず逃げる」。
これが韓国の常套手段・公理、原則なのですから、トルコ政府は解っているのでしょうか?
強面のエルドォアン大統領、韓国の業者がコケれば、草の根をかき分けても、責任者を見つけ出し、「成敗」するかもしれません。
現在韓国の業者が海外で建設した物件で注目されているのが、シンガポールの「マリーナベイサンズ」と、マレーシア、クアラルンプールの高層ツインタワービル、「ペトロナスツインタワー」のビル2の崩壊の可能性です。
ツインタワービルは、第一ビルが、日本の間組、第二ビルが韓国のサムスン物産建設部門の施工でしたが、日本が土質改良工事を施したのに対し、サムスン物産建設部門はしませんでした。
結果、完成後、タワー2は傾き始め、現在も居住者が少なく、夜にもなれば、電気の明かりに、極端な差がでていて、注目がされています。
世界中で、お笑い工事を展開する韓国の工事業者、今度のトルコでの全長3.7キロメートルのつり橋と前後約100キロメートルの高速道路を建設は、完成後どんなお笑いネタを提供してくるのかが、楽しみです。
韓国紙、朝鮮日報 リンク http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/01/30/2017013001180.html
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引用元:韓日のトルコつり橋受注合戦、韓国に軍配の記事に見る韓国紙の高・・・
この商法のシナリを起こしえいるのはおそらく中国人だろう。
中国人が、中国人を詐偽する構造は、どう我慢しても、面白さを隠すことは出来ない。
とても愉快だWWW(笑い)Google検索対策ノート南京事件といい、洗脳されやすいオツムだ。
シナ人のオツムの構造に興味が行くhttps://t.co/H0kvDWIVgFpic.twitter.com/yF6b7T1xPi
— katsukazan (@asanai106) 2017年1月31日
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引用元:このシナリオを書いているのはシナ人だろう、先天的な詐欺師の思・・・
ウコンの神話が終わったらしい。
飲んで効いたとするのはプラシーボ効果らしい。
なんだい?
プラシーボ効果ってぇのは?
ググってみましたら、「薬効がないのにも関わらず薬効を表す偽薬のことをさしていました」とありました。
一瞬の脳裏と海馬を浅草の思い出がかすめました。
週の5日は通いつ詰めていた、観音裏の浅草三丁目にあったスナック「ピッグ」のウコンの思い出です。
凝り性の浅草の通人らしく、キープした「真露」を持参した赤ウコンだか白ウコン、あるいは春ウコンがどうだとか、秋ウコンがあーだらとウンチクを述べながらウコン割を飲む客の話です。
カウンターで隣に座ったのを幸いに、声をかけました。
「それ美味いの?」
「。。。。、飲んで見る?」
それで、カウンターの中のお姐さんがkazanの眞露の水割りを客のウコンで割ってくれました。
飲むとまずいのなんのて、よくこんなものを飲むものと、思わず口に出しました。
「これ何にいいの?」
すかさず回答がありました。
「ウコン割は肝臓に良い」
すぐのツッコミで、
「そんなら、酒、飲まなきゃいいじゃないの」でみんなで大笑いした話です。
そうなんですよね、飲まなきゃいいのはわかっているが、飲まなきゃ夜の時間が過ごせネイ」
「それで納得」で一件落着でした。
毎晩のように、飲んではカラオケを歌い、おかげさまで「旨いねって」言われるようになったkazan、
すかさず「それなりに金使っていますから」
以来、浅草の知っている店では、カラオケの上手い人を褒める時の褒め言葉は「旨いねぇ~、だいぶお金使っていますねぇ~」って言うのを流行らかせた思い出が脳裏と海馬をかすめました。
でも能書きでよく言われた、「カレー粉はウコンで出来ている。だからインド人に肝臓病が少ない」の一言は、どうなっているんだろう?
ウコン神話の終わり記事 リンク http://anonymous-post.com/archives/676
健康食品の「ウコン」には薬効無しと判明…効果があるとされていた含有成分のクルクミンの効能は「プラシーボ効果」に等しい結果~ネットの反応「ウコンの力終わったwwwww」「知らない方が幸せって事あるよね」
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引用元:ウコンの神話が終わった。



