産経紙2016.3.22 izaニュースまとめから、

常に日本が話題にならなければならない理由はないでしょう。
中国のマーケットが大きければそうなるのはしかたがないビジネスだから。
支那中国が出てくるのが嫌なら見ないだけのこと。
いま、邦画は、若手監督の作品がとても面白い時代になりました。
まして、日本ではかって、イタリア映画、フランス映画がもてはやされた時代もありました。
戦前ならドイツ映画だってそうでした。
自分で見たいと思うものをみて、楽しむことができれば、それはいい映画です。
kazanには、実写ながら、コCG・コンピューターグラフィックを前面に出した大型映画や、スペクタクルは観てて面白いとは思えない。
