フィリッピンの基地★スービック海軍基地 -172ページ目

フィリッピンの基地★スービック海軍基地

アメリカ海軍が戻るか。米国海軍の基地の街、 かってはスービック海軍基地。 近くにはクラーク区軍基地もあった。

「中国色」濃く…ハリウッド大作映画が中国にひよった 日本に出てきた影響とは?

産経紙2016.3.22 izaニュースまとめから、


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常に日本が話題にならなければならない理由はないでしょう。


中国のマーケットが大きければそうなるのはしかたがないビジネスだから。


支那中国が出てくるのが嫌なら見ないだけのこと。


いま、邦画は、若手監督の作品がとても面白い時代になりました。


まして、日本ではかって、イタリア映画、フランス映画がもてはやされた時代もありました。


戦前ならドイツ映画だってそうでした。


自分で見たいと思うものをみて、楽しむことができれば、それはいい映画です。


kazanには、実写ながら、コCG・コンピューターグラフィックを前面に出した大型映画や、スペクタクルは観てて面白いとは思えない。
トイレに行ってメールを送る。

「デート中なんだけど、早く逃げたいから休養の電話して」の依頼を出す。

席にももどり、盛り上がり(?)、携帯が鳴る

「それは大変、すぐ行きます」

「それは大変、すぐ帰ります」

「それは大変、すぐ戻ります」


これで、その場を切り上げて、トンズラ。

デリカシーの無い、気の効かない相手には、簡単なシグナルは通じない。。


動画を検証

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事実調査をしないで、自分らの業界で「ヨイショ」し、ネット社会で「実態」を知らされて、バッシング。


芸能ニュースやプロダクション、下請けの番組製作会社のレベルの低さには呆れる。


ニュースは偏向放送ばかり、民放のトーク番組は「お笑い」と「馬鹿騒ぎ」のオンパレードに、大宅壮一の「一億総白痴化 」が頭をよぎります。


ネット社会の方が、複層する情報から真実が見えてくるから、「頭の体操」には持ってこですね。


この記事を見ての印象です。

http://www.iza.ne.jp/kiji/entertainments/photos/160321/ent16032111190005-p1.html