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フィリッピンの基地★スービック海軍基地

アメリカ海軍が戻るか。米国海軍の基地の街、 かってはスービック海軍基地。 近くにはクラーク区軍基地もあった。

ミッキー・カーチスさんがタイ、プーケットへ移住のニュース。

 

今、台湾、高雄に住んでいるわが身を見れば、それも結構な選択肢と思います。

 

海外にいると最高の利点は、自身の時間に埋没できるということ。

 

カルチャーショックは想像できますが、父方の祖母と母方の祖父が英国人のDNAを持っていれば、カルチャーショックにはかなり強いはずです。

 

自分の経験からいえば、アングロサクソンは、どこででも、生きていけるたくましさが備わっています。

 

だからアメリカに移住しても、アメリカが発展した理由だろうと思うくらいです。

 

タレントのビートたけしが、千葉県のゴルフ倶楽部で行われたチャリティープロアマトーナメント」に出場し、ラウンド後は取材に応じ、高額出張費および公用車問題に揺れる、東京都の舛添要一知事を痛烈に批判ようです。

 

普段を人を食ったようなタケシの毒舌は、こういう時は、歯切れのいい啖呵に聞こえてくるから、聞く方は愉快です。

 

その口上は、高額出張費に関しても「自分でお金を追加して、ファーストクラスにいくらでも乗るならいいけど、都民のお金をそこに使っちゃダメだよね。しかもあんな言い訳して」とバッサリ。

 

まずは最初に、たけしと舛添知事は、政界進出前から、テレビ朝日系「ビートたけしのTVタックル」などで何度も共演してきた間柄であることから、舛添知事の“上昇志向”は当初から目立っていたようで、「あの人は、最初から権力者になりたくて、人の上に立ちたくて、政治家になるために政治学者になったような人だからね。 庶民感覚はないやな」

 

この記事の切り口は

民主党政権でも、自民党政権になっても、そして、舛添知事も、政治とカネの問題が噴出しています。

国会議員に1ヶ月に100万円配られる文通費などは、領収書すらいらないという不透明なものです。

舛添都知事の問題を機に、政治と金の問題を正すため、税金の使途を透明化すべきではないでしょうか。


で決めていました。

 

首を振りながら話した想像するタケシの表情がが見えるような気がします。

アメリカニューヨークの海岸で、足元がコンクリート詰めのギャングの遺体が漂着。

 

タトゥーの図柄から、今年の2月から行方不明になっている被害者が判明したというが、2か月以上でも、タトゥーが腐乱しなかったという。

 

ちなみに図柄は「ビリヤードの8番ボールとバラの花に飾られた聖母マリア」というから、「聖母マリア」のご利益があったのかもしれない。

 

日本のやくざも、「不動明王」とか「南無阿弥陀仏」「観音像」を彫ったのはいかもしれないが、案外ご利益があるのかもしれない。

 

マフィアとかやくざではないが、台湾いわゆる、「タトゥー」を入れているのも日本以上に目にします。

 

高雄をなど、暑いところの人が多いようで、あまり抵抗感が無いようです。

 

一番ぼビックリは、夜の観光屋台街の中に屋台の彫り物屋が営業しているのには驚きました。

足元をコンクリートで固められても、漂着するとは、殺された被害者の執念が出ているような記事でした。

 

記事リンク http://www.cnn.co.jp/usa/35082210.html?ref=yj