フィリッピンの基地★スービック海軍基地 -137ページ目

フィリッピンの基地★スービック海軍基地

アメリカ海軍が戻るか。米国海軍の基地の街、 かってはスービック海軍基地。 近くにはクラーク区軍基地もあった。

自分の県の接続水域に他国の軍艦が侵入しも、それを許容するかのように、非難声明を出さない首長の政治的スタンスは如何なものでしょう?

 

沖縄タイムス「尖閣への中国軍侵入は安倍のせいと論調。 自分の国の総理大臣に「安倍」と呼び捨てする頭の構造には、日本語の敬語の概念が欠如している不思議な成人が新聞作っているとしか思えません。

 

琉球新報は「軍艦の尖閣接近で中国の脅威を喧伝するな。

基地強化や改憲の後押しになるから止めろと主張。

この新聞社は日本の新聞社ですか?確実な親中媚中の左翼新聞です。

 

朝日新聞「中国軍の尖閣侵入は、留学生を増やし文化交流を促進すれば防ぐ事ができる。 これ以上工作員の日本入国を許して日本の精神的文化風土が維持できるのか? そんなことも知らない子供新聞は、この非常時に存在する必要は無い。いたずらに中国へ迎合して、魂を抜かれた亡者ごときの朝日新聞。

 

もう廃刊にしたらいいと思うkazanです。

深夜未明・午前2時、外務省は中国大使を呼び出した。外交儀礼がアーダラコーダラいう中国大使に、非常時に外交儀礼を無視しても行うと表明する。めずらしく、腰が入った対応ぶり、やればできるじゃないか!

 

中国海軍艦艇の尖閣接続海域侵入事件、外交儀礼を無視して、深夜未明の午前二時に駐日中国大使を外務省へ呼び出。

 

国家の非常時は、緊急抗議が、外交儀礼よりも優先することを相手に伝えた。

 

小気味のいい話です。

 

寝ぼけ面の創価大出の中国大使の顔が引きつるのが、目に見えそう。

その場に居たかった。

 

ニコニコは放送しないのか💢

 

冗談はこれくらいで、その後米国は、「1972年から日本が施政権を行使してきた尖閣諸島は、対日防衛義務を明記した日米安全保障条約第5条の『適用対象』」と確認。

 

この詰将棋はone side gameであたようで、日頃のうっぷんが晴れました。

 

当分は「支那」「支那」というのは控えようと思うKazanです。

 

イラストレーターみうら・じゅん 氏の話です。

 

彼がレアル物の前貼(前張)無しの映画、愛染恭子が佐藤慶を相手した映画のビデオ見た時のことを書いたエッセイが夕刊フジ紙zakzak紙に紹介されていました。

 

管理人にも、ほろ苦い経験がありまして、その時のことを思い出しました。

 

当時購入したモデルは「ベータ」でしたが、購入後何が何でも見たかったは裏ビデオの名作と言われた「洗濯やケンちゃん」です。

好き者で知られる近所の中小企業の社長の弟君が友人であったことから、なんとか手に入れて、貸してくれと頼んだものでした。

 

借りた時には、かみさんが毎週実家に行くときのタイミングを見計らい、ワクワクドキドキで鑑賞したのを覚えています。

 

画面を凝視し、始まると、カラーはカラーなのですが、ダビングのダビング、過剰再生で、色は抜け落ちて、カラーとはとても言えない代物で、これはひょっとしてたら、昔オオークラ映画の成人映画が採用していた「パットカラー」かと思いましたが、そのトンデモカラービデオは、最後まで限りなくグレースケールにちかいカラーで終始しましたことを覚えております。

 

みうらじゅん氏の多摩美時代に、彼の下宿の4畳半か6畳の部屋が、友達の友達も含めた顔も知らない学友が、入れ替わり立ち替わり、あふれて、床が落ちるような状態の中で、愛染恭子と佐藤慶の絡み合いを鑑賞したとする逸話に、つい自分の時代を重ねてしまいました。

 

当時はヌード写真でも、ヘアーが出ていれば、「ヘアーヌード」として珍重さrて時代ですから、時代は大きく変わりましたものです。

 

憲法21条が円滑に運用されている、近年の日本社会を再認識した次第です。

 

zakzaku紙記事リンク http://www.zakzak.co.jp/love/news/20160608/lov1606080830001-n1.htm