イギリスという国はいつから三流国家になったんだろう。
これでは、日本の小学校の生徒会よりお粗末。
離脱反対を訴えて再投票を求める愚かしい英国民の動きに噴出してしまう。
https://twitter.com/FNN_News/status/746907091399376896 イギリスという国はいつから三流国家になったんだろう。 これでは、日本の小学校の生徒会よりお粗末。 離脱反対を訴えて再投票を求める愚かしい英国民の動きに噴出してしまう。
台湾海峡黙示録さんの投稿 2016年6月25日
イギリスという国はいつから三流国家になったんだろう。
これでは、日本の小学校の生徒会よりお粗末。
離脱反対を訴えて再投票を求める愚かしい英国民の動きに噴出してしまう。
https://twitter.com/FNN_News/status/746907091399376896 イギリスという国はいつから三流国家になったんだろう。 これでは、日本の小学校の生徒会よりお粗末。 離脱反対を訴えて再投票を求める愚かしい英国民の動きに噴出してしまう。
台湾海峡黙示録さんの投稿 2016年6月25日
♫ 空が哭いてる 煤け汚されて~
ひとはやさしさを どこに棄ててきたの~♫
内山田洋とクールフィブの唄が頭をかすめた記事です。
ビルの谷間の日の当たらない部屋に天井から日が差す照明。
なんか、突然隣に建物が建って、日が差さなくなった部屋の対策には持ってこいと思ったのですが。。
コストを考えれば、そこまでしてそこにしがみつかなけらばならない理由はありません。
経済的な裏付けさえあれば、問題は解決します。
そんなことを考えながら、読んだ記事ですが、
採光には、
熱帯アフリカのような日差し
地中海の明るい陽射し
北欧の柔らか日差しg
の三種類が選択できるという。
むろんイミテーションです。
無論紫外線対策はしてあると思うが、
インテリアとしての需要はあるのでは。。
東京で、入っていったら店内は地中海かサハラ砂漠、短時間なら、
怖いもの見たさでいいかもしれませんが、
冬場の寒い部屋で、ドテラを羽織りながら、頭上にはサハラ砂漠の灼熱の太陽。
急にサングラスが必要になったり、着ているものに違和感や無いはずの温度感を感じて、自律神経がズタズタになるかもしれません。
そんな事を考えていたら、まやかし物に手を出す勇気が萎えてしまいました。
もっともkazanの場合、コスト的な問題が一番なのですが。。
昔、新宿お滝橋通りの知り合いのビルにお邪魔したことがあります。
一階から数回までは、大手の地銀が入居しているビルですか、構えは当然それなりのものがあるビルです。
オーナーである知人のオフィスは地下一階にあり、当然四方が壁です。
そこで住環境を視覚的に改善しようとして、ペイントで窓を取り付けて、そこが地下室でないような空間を演出してました。
記事にあった、LED照明でのブラインドと同じ効果なんでしょう。
これは気に入りましたです。
記事には興味深い画像がいっぱいでした。
http://matome.naver.jp/odai/2146651988177966701
これから離脱するのは、イギリスだけではないようです。
イタリー、スペイン、ハンガリーなどでも離脱の動きが加速するような気配。
「リラのほうが良かった、ユーローになって、いことは何もなかった」 これはイタリーの声です。
ブロック内の序列では、常にドイツとフランスが首導的な立場を有して、行政にあたり、イタリー政府はその下部執行機関になってしまった事は、通貨発行権を持たない、自主的為替政策すら打ち出せず、自国経済に有効な手立てを打ち出せないで、経済政策が後手に回ってしまった経験を持ちます。