トリーの読書目録+個人的メモ帳+戯言+@
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新・ビジネスモデル構想

<どんどん人に話して、意見をもらうべき>かな?

<お題>「ビジネスモデルの加工」
3分で「初めて見た人をワクワクさせる文書」を造ろう


事業名
 ものづくり支援工房「創郎(つくろう)」

理念
「創りたい」その思いに答えます。

<ビジョン>
 手軽にいろんな事を調べられる時代になりました。
 手軽に絵を描き、多くの人に見てもらえる時代になりました。
 しかしまだ、手軽に自分の創りたいものを造り出せる時代はきておりません。

 今こそ、誰もが手軽に物造りを楽しめる時代を創り上げる時です。
 キッカケが無かった。ただそれだけの理由で発掘されてこなかった才能を、今こそ示す時です。
 あなたの個性を示す時です。
 だれでも好きな時に、好きなものを造り出せる世界の実現を今こそ!

 自分が創った製品が認められ、誰かが購入してくれる。
 笑顔で「ありがとう」と言ってもらえる。
 誰かの宝物の一つとして、大切に飾られているあなたの作品をイメージしてみてください。

 嬉しいですよね。 ワクワクしますよね。

 そんな体験を、日本中の人々が出来たら素敵ですよね。^^〆



<事業内容>
 個人向けに粘土の販売と、3D印刷技術による作品の複製を行います。
 利用者が製作した作品を、許可を得て販売します。
 売れ具合に応じて、製作者にお金が支払われます。

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<未来推測 3D印刷技術>

<未来推測 3D印刷技術>
 きっと、CAD等のソフトを使わずとも、オリジナルの小物を手軽に作れる時代になるだろう。
 キッカケはおそらく、「加工しやすい素材での印刷技術」と「スキャンする機会の進化」

 小学生が紙年度で貯金箱を造る時、CADのようなPCを使い線を引き、設計するという事を行うだろうか?
 陶芸家がお茶碗を造る時、CADを使うだろうか?

 ほとんどの場合使わないだろう。
 同じく、3D印刷の技術として、「粘土のような物質での印刷」が可能になれば、大まかな原型を印刷し、その印刷した物に粘土を足したりしながら新たなデザインを作成する。という事が行われるようになるはずだ。

 日常的に使う家具や小物に、ミリ単位の精密さを求める人はどこまでいるだろうか? どちらかというと「自分がデザインした」「気に入った」という部分が大きいはずだ。

 だからこそ、「CADを使わずに、立体印刷技術が使えるようになれば便利」となる。
 不格好でもそれは「持ち味だ」と言える。

 同じく、機械事態の値段も安くなってきているようだ。おそらく10年以内に、初期のころの「写真印刷代行業」のようなサービスが都会で始まるだろう。
 データの持ち込み、またはその場で政策する事で印刷・複製できるようになるはずだ。

 粘土でつくった茶碗をスキャンし、素材を変えて印刷する。
 そうすれば、プラスチックの茶碗や、石灰等の焼き物のような茶碗が完成する。

 つまり、「物質の変換」を行う事がメインになるのではないだろうか。
 データだと、JPGからGIF(どちらの画像保存形式の一種)に変えるような感覚でだ。

 そして、CADは「色づけに使う」や「手直しのための道具」として使われる分野が登場するだろう。
 同時に、印刷した加工しやすい素材を、加工するための道具も発展することだろう。
 市場が成熟してきた時には、「医療の分野から多くの技術を取り入れた道具」が出てくるのではないだろうか。
 原型となる型のデータを専門に販売する企業も出てくることだろう。

 そうしたら、「芸術家」という趣味を持つ人も増えるかもしれないなぁ。
  「法律での規制が強くなる前に、広まるかどうかが鍵になうだろうねぇ」
  「あるいは、大手がからみ、私的利用は対象外! ってのが・・・・」
 
 何はともあれ、30分の講習だけで、だれでも好きな時に、好きなものを造り出せる世界が実現したら、面白いよね。

 そんな未来がくるだろうと、構想してみる。^^〆

明日からデルタだなぁ



 今日は、KBCCのミーティングがあったのだが、休んでしまった。
 
 出来るだけ参加したいとは思っているのだが、、、ちょっと今回は厳しかった。


 さて、KBCCのミーティングに参加せず お前は何やってたんだ!! って話になるよね

 大学の授業の課題と、明日の準備、、、

 なんとかノルマにしてた量はこなすことができた。


 明日の準備はまだ途中である。

 5泊6日の長丁場だからね。しっかり準備しないといけない。

 パソコンとかも持っていかなきゃね。

 今使っているダイナブックは意外と重い、だからといって小型のLaVie を持っていくと、

 軽いのは良いのだが、ワード、エクセルが入っていないんだよね。

 オープンオフィスは入れてあるのだが、、、やっぱり必要だよねワード、エクセルは


 インターネットの環境は、全てEモバイルにお任せで。

 最大5台まで繋げるから、これがまた便利なんだよね。



 さあ、面白くなってきそうだ!!

 自分を見下す人間に、全力で力を貸そうとは思えないこの性格は、、そろそろ変えないとね。

 確かに、心の距離が近い人にのみ全力で協力する ってのも良いけど

 それじゃぁ、結局、そういう人が近くにいなけりゃ、能力が無いのと同じってもんだ。


 相手が自分を下に見えてるなぁと感じても、それを無視できるよう、心も鍛えないとね。
 
 周りの人の能力を生かし、その性質を引き出せる、そんなネットワーク

 のような人物を目指そう。 


 まあ今回も、いろいろな能力をパクってきますわ。

 教えてくれない人からも 勝手に学んで後に生かす。

 全ては教材。

 全ては秘伝書

 全てから学べ 俺。


  知識を蓄積し、生かすべき時に生かせ 俺。


 

懇親会 in 龍谷大学


 本日 というより昨日? 11日龍谷大学の懇親会へ行ってきました。

龍谷    プレゼン龍
同志社   DVT
立命館   F-DooRs
神戸大学  KBCC
桃山
などの実行委員

が集まりました。


 継続的に活動するという、事の必要性を十分認識している集まりのようなので

 この先大きくなる可能性がおおいに有りそうです。


 5年後、きっと名の知れた巨大な集まりになっていることでしょう。


 
 ネックは     情報伝達

 気になった点は  団員個人での繋がりを見ている


 おそらく、このような規模の出かい(本拠地の場所が遠い)団体を、立体的に動かすには

 個人ではなく、法人(すこし適切ではない 今回は一団体、一大学ととらえてほしい)

 がらみの情報伝達システムが必要になると思われる。



 日本の大学の制度上、学生の多くは4年で卒業することになる。

 短期的には、それぞれ個人が知り合うことで、それなりに深い交流はできるだろう

 しかしその方法では、世代が交代し続けても交流を続けていくためには、毎年

 毎年、次の代 次の代 どうして参加メンバー他大学から取り入れる必要がある。

 もちろん、昨年参加した人が、翌年参加する などという保証はない。



 社会人目線を基盤とした団体を造るなら、個人ではなく、けして数年では変わる事のない

 法人(学校法人)を通し、すくなくとも、各団体に、中心となる団体との連絡役を

 役職のような方法で定着させていかなくては、継続性という面からみると、不安定なように思う。


 そのうち、連絡を取っていた個人が卒業、就職活動を始め、他の団体との連絡がまったくとれない

 という事態が発生することが予測される。



 連絡というあたりについては、パソコンに強い人がいるので、その人になんとかしてもらう

 ということだったので、何らかの方法で連絡はとるのだろうと思われる。


 まだ、始まったばかりなので、基礎固めに最低3年くらいかかるだろうと思われる。

 短縮する手段はいくらでもありそうです。

 集まる目的に、すこしあやふや感が

 あったのも確かです。


 おそらく、私が大学へいる間は基礎固め、しくみづくり、本当の意味での

 他大学在籍のメンバーの創出に苦労することになるように思います。


 とにかく、イベントを企画し、実際にさまざまな大学の実行委員を集めて

 話しが出来る状況を造り上げたこと。これはとても大きな事だとおもいます。



 「主に活動を造っていくのは、中核となる団体の十人ちょっとのメンバーだ」

 という発言に、「参加意識」を求めていることとの矛盾を感じることもありましたが。


 大きく成長しそうな種であることは間違い無いです。





 てな訳で、頂いた資料から引用させていただくと。

 団体名  Borphan(仮)

 理念   学生の
      学生による
      社会のための
      価値創造事業


 ビジョン 学生と社会の関わり合いの場の創出

      社会をけん引するリーダの輩出

      次の世代にその志をつたえていく

 ぜひ、記憶にとどめておいていただきたい。



 参加していた人たちは、皆さんしっかりした印象があり、

 この先、どんどん活躍しそうな人たちばかりです。



 私に、人とかかわり合うのに必要なスキルが足りないのが、多少残念でもあります。

 人と繋がるのが上手い先輩が参加していれば、また違った収穫があったのでしょう。


 自分は自分の物差しで測り、自らの道を 多くの人から短所と言われるような

 変わった強みを持って切り開くのみですから、今日は今日で、とても面白い

 収穫がありました。非常に次に生かせそうです。


 全てから学べ! 昨年きめたこの心得、今でも脈々と繋いでいる。

 世渡り上手じゃない人間には、世渡り上手じゃない人なりの 闘い方があるんでね。







わかりやすく伝える技術 メモ  著者 池上彰


著作権に出来るだけ引っかからないようするためにメモの一部だけを公開させていただきます。

 著者に不利益を与えない程度。逆に宣伝になり収益があげる程度を見極めて書かせていただきます。


  わかりやすく伝える技術 メモ  著者 池上彰 ---------------------------

  4章
 図解してから原稿を書き直す

 解りやすい説明というのは、複雑な物事の本質を、どれだけ単純化できるかということでもあるのです。
 (ほんとうに上手な人は、難しいことをとても簡単そうに見せることができる人だ って昔聞いたことがあるなぁ)

 どれだけノイズをカットできるか
  「絶対に必要な情報」と「あってもなくて良い情報」を分け、「絶対に必要な情報」だけを伝えること
   「ノイズ」をカットしたクリアな情報だけが必要なのです。

 図解でもノイズをカット みの式説明法
  (ひとつひとつ上に紙はってめくっていくやつね)

 模型を元に原稿を作り直す
  模型を生かそう

 パワーポイントの作り方
  原稿→模型→原稿書き直し
 
 見出し
 地図
 対象化断層化
 
 徴収に「え、何だろう」と思って見てもらえます。

 パワポによるプレゼンで大切なのは一目でわかること。

 あれもこれも は読むのに注意がいき逆効果

 パワポが対象化に、これを元に最終原稿を整理しましょう。



 原稿にせずメモにしよう
 
 理想は現原稿を書かない
  箇条書きを見ながら文書にして話そう

 メモはA41枚に
  基準は30分で1枚以内

 流れを忘れないためのメモ

 まとめ
  まず、ざっと話したい要素を書き出す
  目次を作る
  どこを図解すれば良いか考える
  パワーポイントを作る
  パワーポイントにそった原稿に書き直す
  その原稿を箇条書きのメモにする

 
  コラム

  ようするに はざっくり丸や四角で概念として伝える

  丸の中に丸を書く 概念の説明
  
  ようするに  です


 コラム

  すごろくパズルで図解する

  Aがあり、Bがあり、こういう知見が得れた より

  Aということが解り、Bということが解り、そのわかったパズルを組み合わせると全体でこういう絵がかけます


 矢印のつかいかたもピンからキリまd

 因果関係の矢印
 時間経過の矢印
 移動の矢印
  等 を明確に分けて表現する
   色や太さを区別する




悪魔でメモであり、この他にも役立つことが沢山かかれて降ります。

  興味を持った方は是非 書店へ行ってみてください。