がんと闘うためには、支えが必要です。

一人では難しい。

いくら強くなろうと、表面を取り繕っても、死の恐怖というのはなってみないとわからないと思います。

一人になったとき、それは津波のようにやってきます。

どんなに自分で立とうと思っても、限界があると思います。

自分もそんな精神的な部分のケアはどのようにしていったらいいか模索中です。

 

 

がんと闘う記者が考える 「弱さ」と「強さ」

http://www.asahi.com/articles/ASK4X6H1NK4XUTIL06