車を停めていたのは、図書館近くのオープンスペースの駐車場。
100台近く停まるスペースに車は10台くらい停まっていたかな?そこの一番奥に停める。
周りには車は停まってなかったが、10m先くらいには車が停まっていて、時々人が通る。
なので、キスをしたり、おっぱいを触ってるとき、僕は常にまわりを気にして、人が近くを通ると、
彼女にかがませる。
そして、人がいなくなってから、また服を下からまくりあげて、おっぱいを触る・・・。ロングスカートをまくりあげて、あらわな太ももが・・・。パンティをちょっとさげて・・・と、ほんと初めてあったのにこんなことしてよかったのだろうか。
彼女を指で感じさせたあとは、僕も彼女の手と口で硬くなった下腹部をごしごしと・・・。そして、ティッシュの中に出させてもらう。
彼女は国立大学の理学部卒。ご主人は大学1年で知り合った方で、男性はご主人しか知らないと・・・。
そんな彼女は、スピリチャルの世界にどっぷり浸かる。
知り合ってすぐに、僕たち専用のメールアドレスをGメールにつくり、1年間メールでの純粋な交際。いつの間にか、僕たちはソウルメイトではないかと。
確かに、僕も彼女も、シャーリーマックレーンのアウト・オン・ア・リムに始まり、飯田史彦、山川紘矢・亜希子夫妻、青山圭秀、中村天風・・・の本を愛読し、その他「神との対話」「アミ小さな宇宙人」「神と人間」・・・を愛読。
メールやチャットで会話をしていると、お互い共通点がいっぱい。そして、なんと同じ年であることが判明。
ただ、大きな違いは、彼女のブログは、なんと愛に溢れた内容。愛の度数は、僕をかなり上回る。
そんな彼女は、僕の愛の度数を高めようと、二人だけのブログをつくり、そこで彼女のこれまでのいろんな学び、気づきを僕に教えてくれる。それに僕がコメントをつけて・・・。彼女は、まさにスピリチャルな世界の僕の先生。
いや、お互い、この地球学校で魂の成長をするために生まれる前は、同じ星に住むソウルメイトだったのではないかと思うくらい波長が会う。
彼女はもうこの世には未練がないと・・・。もうやりたいことは全てこれまでやってきたと。
また、地球を離れたときは、一緒になろうねと。ただ、この地球で肉体を与えられたからには、お互いこの肉体があることを十分楽しもうねと。
彼女は、僕と会う前に、男の身体を持つ僕は男の身体しかしらないし、女の身体を持つ彼女は女の身体しか知らないから、お互いそれぞれみせっこしない?と冗談だか本気だったのか。僕たちの身体はこの世では借り物。せっかく、この世に生まれて身体が与えられたんだからと。
彼女の本心がわからないまま会うことに・・・。もし、会うとき雨だったら僕が行ったことがないラブホテルに行こうと冗談で。
結果は晴れ。ラブホテルには行けなかったが・・・。
会う前にキスくらいしようかとは確かに言っていたが・・・。まさかここまでするとは。
会った次の日のメールに僕が望むなら何をされてもいいと思っていたと・・・。
僕は彼女の若い頃のかわいい写真をもらっていたが、僕は写真を送ることもなく、彼女は会って初めて僕の顔を知る。
それにしてもこんな出会いがあるとは・・・。
帰りは駅まで車で送ってもらい、夕飯には間に合うように夕方の特急電車で・・・。
彼女の予定では駅前の駐車場に車を停めて、車の中でキスしようと思ってたみたい。
そして、駅前の喫茶店で帰りの特急電車を待つと。
予定外の展開ではあったが、夢のような1日だったかな。
