「○○ちゃんは、優しい言葉遣いなのが良いよね!」
とっても嬉しかったのですが、
私にとっては褒められるところとして盲点の場所でした。
というのも、
優しい言葉遣いというのは、、
わたし的には直したいと思っていたところなのです
お客様に対して
自分の実感を積極的に話したいのに、
どうしてもフワッとした言い方しかできなくて、
どうしたらいいんだろうと考えていました。
まさかそこを良いよね!と言われるとは思わず
え、ほんとですか?!
ってかなり驚きました。
褒めていただいた方はとても積極的に話すことができて
私はまさにその方のようになりたい、
その方のような話し方ができたらなぁ
と思っていたのに、、、、
自分では短所だと思っていたところが
他人にとっては自分の長所に見える。
驚きの発見でした
短所を直そうとするのではなく
短所に見えることも角度を変えて見て
活かすことができないか考える
考え方をこっちにシフトしようと思いました
今日も気づけた自分に感謝です