僕らの先に 道なんてなく



絶望の岩に腰をおろし



 途方に暮れていたとき



一匹の子鹿が 



その道なき道を ぴょんと



跳び越えていったんだ。




ああ そうだ



今まで来た道も 元はなかった道



なければつくればいい。



とにかく 進むことに決めると




絶望の岩は 




希望の宝石になったんだ。




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最近 走り書きしたもの。


写真は二年くらい前の金剛山ラブラブ



息子くん、この岩の上で瞑想してたら


知らないおじさんに飴ちゃんもらってましたドキドキ



そこからちょっと下にいた私にも飴ちゃんくれたよ音譜



知らない人との、小さなふれあいが好きです(๑◕ˇڡˇ◕๑)



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