誰にでも、身体のどこかに

1本は、「なんでここから
はてなマーク

という、所から

毛が生えているものである(・ω・)bビックリマーク

(そう、思っているのは自分だけか
はてなマークあせる

恥ずかしながら

自分には

両乳首を結んだ、線上の真ん中あたりに

チョロンと短い毛が生える(///∇//)

育つことが出来れば

長くなるのでしょうが

これが、育つことはないのです・・・



なぜなら・・・



家には・・・


「チョロ毛」ハンタービックリマーク

がいるからなんです(ノДT)あせる



自分でも、気づかぬうちに

胸から生えていたこの「チョロ毛」

いつの日だったか、ハンターに見つかりました(°д°;)
汗

狩「あれ、そこに毛がはえてるね」

自「本当だ、気付かなかったよ」

狩「抜いてあげるね」

自「は
はてなマークいいよ、いいよ、痛いからあせる

狩「いいから、抜かせて
ビックリマーク

自「は
はてなマーク痛いから、いいって汗

狩「じっとして
むかっ

な~んてやり取りの後

強く反抗もできず

敢え無く毛抜きで抜かれました

自「イタッ」

狩「・・・(´∀`)
ラブラブ

自分は、抜いた時のハンターの口元を見てしまった
あせる

ハンターは、抜く瞬間

確かに、『ニタッ』っと笑ったのです
ビックリマーク

抜いた後も、終始ニコニコ
音譜(^ε^)音譜

自分は…

いや、この「チョロ毛」は

この時から、ハンターに獲物認定されてしまったようです((>д<))
あせる



今朝も、着替えているときに

狩「ちょっと、見せて
ビックリマーク

自(ビクビク(((゜д゜;))))

狩「(☆。☆)生えてきたね・・・」

自(イヤ~~~(((((((ノ>д<)ノ)

もちろん、🐍に睨まれた🐸

逃げることもできません…

ハンターは早速、毛抜きを持ち出し

速攻、抜きにかかりました

まだ、短く

1mmも生えていない「チョロ毛」

何度か失敗し、その都度

自「イタッ」

と言いながら、ついには抜かれてしまいました

やはり、その時も狩人は、満面の笑みでした

ついでに言うなら…

「イタッ」って言ってる時も、満面の笑みが崩れることはありませんでした…汗



そんなわけで

「チョロ毛」は成長することもなく

短い一生を終えるのです…

しかし、そんな仕打ちを受けながらも

何度も、何度も

生えてくる「チョロ毛」…

いつしか、同じ苦難に耐える同志として

愛着も、湧いてきました

音譜(*^o^)乂(^-^*)音譜

しかし、毎回、守ることが出来ず、抜かれてしまいます…



いつか…



いつの日か…



自分は「チョロ毛」をハンターから

守り抜く事ができる日が…

来るのだろうかはてなマーク



出来ないだろうな~

だって、ハンターの目が怖いんだもん

えっ?

ハンターが誰かって?

それは、ご想像にお任せします
あせる

だって、言ったら、消されてしまうかもしれな…グエッ…


…バタッ…